石油資源の現場からエネルギー(電力、再生可能エネルギー、水素)変換まで、経営企画/経営管理と研究・開発・新規事業立上

  • エネルギー/インフラ
  • 経営/管理部門
  • 経験内容

    世界各国の産ガス産石油各国より、1次エネルギーから2次エネルギーへの合理的なシステムの提案、そして、各国の情況に合わせた産業の提案を示した。また、本社、各国駐在、そして、石油ガスの生産現場を経験した。
    規模は様々であるが、ガス火力建設現場では5000人からの現場作業員のスケジュール調整が主のプロマネを経験した。また、国内では、電力会社やガス会社の電気エネルギーへの変換に関する企画とコンサルティングを業務として経験した。特に水素エネルギーに関しては、技術上の現場経験を生かしたアドバイスができる。これまで約30年の水素エネルギー技術の変遷を踏まえ、将来への展望を示すことができる。

    地域

    東京、神奈川県、米国

    役割

    研究開発、再生エネルギー水素新規事業、火力原子力事業、燃料電池事業、水素製造・ステーションなどの研究開発とその企画と経営

    期間
    1991年 〜 2017年頃
    関連する職歴
    • 株式会社 東芝 電力産業技術開発センター(重電技術研究所)
    • 東海大学 特別研究員
    • 国際石油開発帝石 事業企画ユニット

    氏名・職歴の開示について

    氏名:(開示前)

    東海大学 / 特別研究員

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    概要

    現在の主要委嘱業務(非常勤業務、委員など)
    ○東海大学教養学部人間環境学科自然環境課程専攻 講師
    〇環境省 CO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業 事業検討会委員
    〇神奈川県かながわ次世代エネルギー協議会 学識経験者 委員
    〇国立研究開発法人 産業技術総合研究所  材料・化学領域 化学プロセス研究部門 "研究支援アドバイザー(外来研究員)

    〇一般社団法人 水素エネルギー協会 監事
    〇一般社団法人 日本エネルギー学会 新エネルギー・水素部会  顧問
    〇一般社団法人 触媒学会 経営・予算委員会 委員

    職歴

    • 東海大学 /特別研究員

      2017/6 在職中

    • 東海大学 /特定研究員

      2017/6 在職中

    • 国際石油開発帝石 /事業企画ユニット

      2004/3 2017/5

    • 国際石油開発帝石

      2004/3 2017/5

    • 株式会社 東芝 /電力産業技術開発センター(重電技術研究所)

      1991/4 2004/2