【visa申請】外国籍社員採用時の手続きについて

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    【お気軽にお問い合わせください】
    外国籍社員の採用・招聘の際に必要となるvisa申請について。通常のvisa申請書類に加え、付随書類で承認や審査期間が左右されることもあります。また、国によっては入管での申請以外にも手続きが求められます。承認確立を高めかつ審査期間の短縮を念頭に置いた実務の流れと、イレギュラー対応が求められたこれまでの実例についてお話できます。
    ※主にIT(技術)と国際業務visaが中心です。
    【申請/承認visa一例】
    ・高度人材(技術)
    ・技術
    ・国際業務
    上記に付随し、配偶者visa、特別活動からの切り替え、複数国籍を持つ者、フィリピンPOEAへの申請手続き。
    【対象国籍】
    ロシア、ブラジル、チリ、イギリス、オーストラリア、フィリピン等


    自己紹介

    スタートアップでのITサービス立ち上げの後、組織人事コンサルティング会社での教育研修企画・設計を経て、IT企業で7年間人事に従事。その後、グループ全体で約4万人、単体でも5000名強の大企業にて、関連会社10~20社の人事支援に従事。制度設計・運用、採用、教育、労務と人事業務全般を担当。組織の拡大、事業領域の変更等、変化する会社の状況に併せた施策を検討・実施。目の前の状況に適応するだけではなく、中長期的な組織の在り方を見据えた戦略の立案を心がけてまいりました。
    スタートアップから大企業まで、規模の異なる組織に対応化。

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