建設業、特に土木分野における仮設材リースの現状や課題、今後の予想展望について話せます

謝礼金額の目安(1時間あたり) 25,000

経験内容

  • リース(建設仮設材)
  • 調達/購買

その時どのような立場や役割でしたか?

現場管理の補助として、必要となる仮設材のリースの依頼や数量管理などを行ってました。
時折、どこに何がどれくらいあるか?の調査も行っていました。

一番の課題はなんでしたか?また、その課題をどう乗り越えましたか?

広い現場や工事箇所があちこちに点在しているとき、どんな仮設リース材がどこにどれくらいあるか?を把握するための調査や管理が大変でした。
私を含め数人の現場職員で調べ、結果を整理していました。

どんな人にアドバイスを提供したいですか?

仮設材リースの現状分析や課題解決のための提案、ビジネスをお考えの法人・個人にアドバイスを提供したいです。

この分野は今後どうなると思いますか?

工事が今後も多い状態がしばらく続きそうなので、仮設材リースの需要は高い状態が続くと思います。

いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

2011年から現在まで。

どちらでご経験されましたか?

鹿島建設株式会社
清水建設株式会社
株式会社フジタ

地域

東京都内、横浜市内

規模

現場従事者は10名〜50名程度

期間
2013年 〜 現在

この経験にスポットコンサル依頼をしませんか?

相談開始後、スポットコンサル実施確定まで費用はかかりません

スポットコンサル依頼時によくあるご質問

  • Q

    アドバイザーの回答の質や依頼に適した方かはどうやって判断すればいいですか?

  • A

    アドバイザーとのメッセージは無料です。気になる点は、謝礼を決済する前に直接アドバイザーにご確認ください。

  • Q

    支払いはいつ発生しますか?

  • A

    スポットコンサルを依頼することが決まった時点で、決済が必要になります。謝礼の決済をもって、スポットコンサルは正式に確認予約されます。

その他スポットコンサル時のFAQ

氏名:非公開

職歴:非公開


私は土木技術者として、建設コンサルタントで勤務しています。現在は某公的機関の出先事務所に常駐して、事業監理業務に携わっています。かつては建設コンサルタントで設計業務も経験しました。 また、これまでにゼネコンでも設計業務を行ったり、現場監督や測量の経験もしてきました。そこでは仮設資材の発注やリースの管理も経験しました。 ブログを日々書いてます。こちらで、私(金山)のある程度の人柄がわかると思います。 https://ameblo.jp/kinkin-3535/ 建設業界の現状を知りたい方、建設業界への投資や支援をお考えの方、建設業界へサービスや商品の展開、新規事業をお考えの方へ、実際に現場に携わっている立場の目線で、情報提供や知見・経験のシェアなどができると思います。 これまで現場事務所という職場で働くことが多く、「こういうのがあったらいいのに!」という願望が湧き続けてます。そんなアイディアの卵?もお渡しできると思います。 ※情報や知見の内容によっては、お応えすることができない場合があります。予めご了承ください。 また、同業(特にゼネコンや建設コンサルタント、およびそれらにお勤めの方)からのご相談やご依頼は受け付けておりません。 ビザスクさんでは2016年に8件、2017年に14件の案件について、スポットコンサルをさせて頂きました。 2018年も7月末時点で、9件の案件でスポットコンサルをさせて頂いております。 話が変わりますが、最近、ふと土木学会倫理規程を読む機会がありました。行動規範の最初に、こう書かれてあります。 『土木技術者は、公衆の安寧および社会の発展を常に念頭におき、専門的知識および経験を活用して、総合的見地から公共的諸課題を解決し、社会に貢献する。』 ※引用元:http://www.jsce.or.jp/rules/rinnri.shtml これを改めて読んだ時、土木技術者の役目はモノを造るだけじゃない、世の中の問題解決を通して社会に少しでも貢献することが役目だ、と感じました。 私がこれまで得た経験や知見がクライアントひいては世の中の役に立てばとても嬉しいですし、役に立ちたいです。 一般論だけではなく、私自身の実地経験からわかったことをシェアさせていただいて、御社の今後の営業活動に活かして頂ければ幸いです。そして何かしらの形が世の中に出ることができれば、私としてもすごく嬉しいです。 なお、お伝えする情報は私(金山)個人としての意見となる可能性がありますこと、ご了解頂けますと幸いです。 ご依頼、ご相談をお待ちしております。

このアドバイザーの他の経験