建設業、特に土木分野における仮設材リースの現状や課題、今後の予想展望について話せます

謝礼金額の目安(1時間あたり) 20,000

経験内容

  • リース(建設仮設材)
  • エンジニア

■ その時どのような立場や役割でしたか?
現場管理の補助として、必要となる仮設材のリースの依頼や数量管理などを行ってました。
時折、どこに何がどれくらいあるか?の調査も行っていました。



■ 一番の課題はなんでしたか?また、その課題をどう乗り越えましたか?
広い現場や工事箇所があちこちに点在しているとき、どんな仮設リース材がどこにどれくらいあるか?を把握するための調査や管理が大変でした。
私を含め数人の現場職員で調べ、結果を整理していました。



■ どんな人にアドバイスを提供したいですか?
仮設材リースの現状分析や課題解決のための提案、ビジネスをお考えの法人・個人にアドバイスを提供したいです。



■ この分野は今後どうなると思いますか?
工事が今後も多い状態がしばらく続きそうなので、仮設材リースの需要は高い状態が続くと思います。



■ いつごろ、何年くらいご経験されましたか?
2011年から現在まで。
派遣の建設技術社員としての勤務経験があるので、派遣社員としての目線でのアドバイスができます。



■ どちらでご経験されましたか?
株式会社プロスタ
株式会社オールウェイズ

期間
2013年 〜 現在

氏名:非公開

職歴:非公開


私は現在、土木技術者として建設会社の土木技術部門におります。道路やトンネルや橋、鉄道、宅地造成などの現場技術支援や設計変更支援、構造物設計などを行っています。 また、これまでに建設コンサルタントでも設計業務や測量を行ったり、建設会社で現場監督や測量の経験もしてきました。 ブログを日々書いてます。こちらで、ある程度の人柄がわかると思います。 https://ameblo.jp/kinkin-3535/ 建設業界の現状を知りたい方、建設業界への投資や支援をお考えの方、建設に関連する新規事業を検討しておられる方、建設業界へサービスや商品の展開をお考えの方へ、実際に携わっている立場の目線で情報提供や知見のシェアなどができると思います。 ※情報や知見の内容によっては、お応えすることができない場合があります。予めご了承ください。 ビザスクさんでは2016年に8件、2017年に13件(2017年11月末現在)の案件について、スポットコンサルをさせて頂きました。 話が変わりますが、最近、ふと土木学会倫理規程を読む機会がありました。行動規範の最初に、こう書かれてあります。 『土木技術者は、公衆の安寧および社会の発展を常に念頭におき、専門的知識および経験を活用して、総合的見地から公共的諸課題を解決し、社会に貢献する。』 ※引用元:http://www.jsce.or.jp/rules/rinnri.shtml これを改めて読んだ時、土木技術者の役目はモノを造るだけじゃない、世の中の問題解決を通して社会に少しでも貢献することが役目だ、と感じました。 私がこれまで得た経験や知見がクライアントひいては世の中の役に立てばとても嬉しいですし、役に立ちたいです。 一般論だけではなく、私自身の実地経験からわかったことをシェアさせていただいて、御社の今後の営業活動に活かして頂ければ幸いです。そしてこれまで以上の結果を出して頂ければ私としてもすごく嬉しいです。 なお、お伝えする情報は私(金山)個人としての意見となる可能性がありますこと、ご了解頂けますと幸いです。 ご依頼、ご相談をお待ちしております。

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