福祉機器の開発、健康管理機器の開発、ビジネスモデルについてお話できます。

  • 介護(福祉用具製造・レンタル卸)
  • エンジニア

経験内容

具体的な経験の内容

機器開発、規格、規制

実績や成果

新製品開発 数10件

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

ビジネスモデルの構築と販売戦略 福祉機器は現場の意見(中間ユーザ)の意見を尊重することを学んだ

業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無

高齢社会での現状は理解しているつもりである

関連する論文やブログ等があればURL

ReseachGate, Google Schlar等での検索可能

お役にたてそうと思うご相談分野

福祉機器、支援機器 IoTを用いた健康管理機器システムの構築 特にウェアラブル健康管理機器、安全管理機器、例えば転倒時傷害予防、転倒転落検知など

地域

東京

役割

技術開発;新製品の提案

規模

50名程度のグループ

期間
1978年 〜 2019年頃
関連する職歴
  • 早稲田大学 上級研究員