総合基幹システム(会計業務ソフト)

  • システム・ソフトウェア開発(会計ソフト)
  • 事業開発

経験内容

具体的な経験の内容

ソフトウェア開発業界において、ベンダーがクライアントから得るキャッシュポイントは大きく二つ。
① バージョンアップ(カスタム)
② バグの修正等(技術業務相談等)
この二つは、ベンダーへクライアントからの依頼があった際には、売り上げを立てることができるが、作業時の人件費が発生する。開発期間が伸びればそれだけ赤字になる可能性が時の経過とともに費用と比例して高くなる。しかし、常識とも思える論理から上記(2点)を発想すると考えられた。結論として①②のコストを極限までに抑えることができるソフトウェアの開発が成功した。

実績や成果

総合基幹システムのアフターサポートが極限にまで抑えることができたため、クライアントからの月額の利用料の経費が利益にすることができた。

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

世の中には、上記2点が常識と捉えられている上に「会計とソフト」となると国家資格を有した士業とPCとideaを具現化するエンジニアの言語を理解し、クライアントの解釈をコーチングを通して再解釈するのが年齢や知見の差から困難でしたが、それがお互いの武器になりました。

業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無

基幹システムソフトウェア開発
会計、経理、財務、税務等の実務。

関連する論文やブログ等があればURL

お役にたてそうと思うご相談分野

コーチング。
社内(家庭)の会話。
継承者教育関連。

地域

横浜市

役割

コーチング

規模

元伊藤忠商事ギネス(ソフトウェア開発)認定者の商品について、様々な視点からコーチングしました。

期間
2012年 〜 現在
関連する職歴
  • lettertakeryo coach

自己紹介

① lettertakeryoでは、coachingを行なっています。
② project-marbleは、レンタルスペース(日替わりカフェ)マーブルカフェ横浜です。
③ そのほか、コーチングセッション(会話)から繋がったネットワーク(人脈)に貯蓄された知的財産の利用代行を行なっています。
https://lettertakeryo.business.site/
コチ.com

職歴

  • lettertakeryo /coach

    2008/5 在職中

他の経験