日本と中国における3DCGの実情についてお話できます

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経験内容

3DCGは今後多方面にて発展してくことが予測出来ます。
VR/AR/3Dプリンタ等個人と3DCG技術の距離が近くなるでしょう。
そんな中で今の日本と中国にて最先端の3DCG技術を使い運営をしてきた経験から、3DCGの実情をお話致します。
日本の実情と、近いようで遠い中国。似ている様で全く違うアプローチの仕方で3DCGの成長が行われています。
そのあたりの、リアルな部分をお話出来ればと思います。

どちらでご経験されましたか?

アニマフォレイス・テクノロジー(大連) 総経理(代表取締役社長)

いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

2011年1月 〜 2016年12月

その時どのような立場や役割でしたか?

代表責任者として、日中の3DCG業界のリアルを体験してきました

得意な分野・領域はなんですか?

3DCG映像制作/3DCG会社経営/中国ビジネス

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

株式会社TANOsim / 代表取締役社長

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自己紹介

株式会社TANOsim(タノシム)
森本高廣(35)福岡県出身
創業約1年半のスタートアップです。
『3DCGクリエイティブはクラウドで創る時代へ』をミッションに掲げ3DCG特化型プラットフォーム"CGクラウド"を運営中です。

2009年株式会社アニマにてアートディレクター。
2011年中国大連に合資会社アニマフォレイス創業。
2016年12月に株式会社TANOsim創業
2017年8月にEastVentures、デジタルハリウッドからシードにて第三者割当増資を行いました。
2017年9月に「CGクラウド」β版ローンチ。
2018年4月に大和企業投資、KLavVentrePartnersからPostシードにて第三者割当増資を行いました。

3DCG/VR/AR/MR/3Dプリンタ/フォログラム/映像/ゲーム等南青山にて開発しております。

下記の様な話が出来るかと思います。
①3DCG業界の現状について
②中国ビジネスについて
③会社員から独立開業を行うまでの効率良い起業の仕方について
④組織の中で子会社の代表取締役社長をやり、失敗したと感じる事
⑤VCからの資金調達でのリアルな実情

職歴

  • 株式会社TANOsim /代表取締役社長

    2016/12 在職中

  • 株式会社ANIMA /アートディレクター

    2006/4 2016/12

  • アニマフォレイス・テクノロジー(大連) /総経理(代表取締役社長)

    2011/1 2016/12