心理的安全性の高い組織・チーム・コミュニティ創りについて話せます

エキスパート

氏名:開示前


■背景
2020年に受講生が自己開示をし初めてあった相手同士でも対話が深められ、内省の高い効果が得られるプログラムを開発し、Project MINTとして正式にプログラム運営をいたしました。現在まで累計150名の受講生が修了し、そのうちの100%がパーパスを見出した、と回答をし、70%がキャリアに変革を遂げています。修了生の多くが、仲間がいたからこそ、パーパスが見出せた、と言っており、コミュニティの絆作りに成功しています。プログラム修了後に参加ができる修了生コミュニティも活発に参加者が参加をしています。

■話せること
・心理的安全性の高い組織・チーム・コミュニティづくりについて、具体的なファシリテーションの方法やメンバー間でのコミュニケーションの仕組み創り、1on1の効果的な実施、ミーティングの設計などお話が可能です。

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氏名:開示前

植山智恵 | ミネルバ大学院日本人初の卒業生・ソニー出身・Project MINT 創業者・立教大学講師・Forbesオフィシャルコラムニスト・HRテックSaaS企業の社外監査役

ソニー株式会社で勤務の後、アメリカにて教育テクノロジー領域のフリーランスとして活動後、ミネルバ大学大学院で学び、その後、Project MINTの創業者として、成人教育の分野で事業を運営しています。
Project MINTは主にミドル世代のプロフェッショナルが自身のパーパスを再発見し、持続可能なキャリアを築くことを支援しています。これまでに150名以上の卒業生を輩出し、100%がパーパスを見出し、うち70%がより充実したキャリアへと移行しています。

日本は、独自の労働市場の課題を抱える一方で、意義のあるキャリアチェンジや世代間協働の可能性に満ちた国です。私たちの成人教育モデルは米国『The New York Times』にも取り上げられ、国際的にも注目を集めています。

また、立教大学グローバルリーダーシッププログラムの講師として、"Ikigai"(生きがい)、エイジダイバーシティ、世代間協働を軸にしたリーダーシップ開発を推進しています。リーダーシップとは、カリスマ性や権威ではなく、自身の強みを理解し、他者と協働しながら共通の目標に向かうことにあると考えています。また、海外のクライアントに対して、Ikigaiを起点としたリーダーシップのプログラム開発や講演も行っています。

Attunedという社員の内発的動機を可視化し社員間のコミュニケーションを円滑にし、組織の心理的安全性を高めるAIソフトウェア会社の社外監査役としても活動をしています。


職歴

株式会社Project MINT

  • 代表取締役 2020/9 - 現在

ソニー

  • Associate Director of Business Development 2015/8 - 2017/8
  • 2007/4 - 2015/6

社外取締役・顧問歴

社名非公開

顧問・コンサルタント 2025/3 - 現在


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