【海のDX】船舶の自動化について話せます
■背景
自動運航船や水中ドローン(AUV、ROV、ASV)の開発に携わり、船舶の自動化の事業企画やアドバイザリー業務を12年間行ってきました。
クライアントとしてはスタートアップから大手内航海運・団体組織・行政など業界参入手引きや事業計画立案など実績が多数あり、「海 DX」で検索上位にしても上位に挙がってくるほど、古くから海のDXに関して支援してきております。海の現場の声や業界構造のリアルな情報を提供いたします。
また海の法律家(国土交通省認定 海事代理士)としても活動しており、海に関わるDX関連技術や許可申請などを専門としております。
■話せること
・船舶の自動化に関する船舶業界の現状・開発状況
・船舶の自動化に関する将来性や業界構造
・自動運航船事業の業界参入方法
・船舶会社への自社DX商材へのアプローチ方法
・船舶業務効率関連最新情報
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職歴
職歴:開示前
このエキスパートのトピック
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【ブルーカーボン】藻場再生の実態について話せます
問い合わせ■背景 ブルーカーボンについては実際に海洋環境団体2つに属しながら実践しています。 アマモやワカメ、カジメ、海苔など海草・海藻類の育成(藻場造成)を行っております。また自治体や漁協、民間企業についてもブルーカーボンのアドバイザーとして9件の実績があり、Jブルークレジット(ブルーカーボンによるカーボンクレジット)の申請手続きや手順についてもアドバイザーを行っております。 水産庁、全漁連、千葉県漁連、千葉県庁、各自治体・漁協等ブルーカーボン研修資料も作成する。 ■話せること ・ブルーカーボン事業の取り組み方・実践 ・ブルーカーボン事業の現状と取り組み課題 ・Jブルークレジット(ブルーカーボンによるカーボンクレジット)の申請手続き ・ブルーカーボン事業の候補地・品種選定 ・ブルーカーボン事業事前準備
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【スマート水産】陸上養殖について話せます
問い合わせ■背景 陸上養殖を中心としたスマート水産について実施、導入、アドバイザリーといった支援を行ってきました。 自治体や地方漁協、民間企業、新規参入者に至るまで、陸上養殖を始めとして漁業監視モニタリングやスマートブイ、水揚げ管理といったスマート水産の支援を行ってきました。中でも陸上養殖については、参入方法から魚種選定、設備敷設など34件の支援を行ってきました。 水産業専門誌で陸上養殖の記事を担当したり、具体的な陸上養殖や新規ブランド魚の生産といったコンサルタントとしても実際に活動しております。 ■話せること ・陸上養殖の参入方法 ・陸上養殖の実際のコストと設置場所の選定 ・陸上養殖の業界分析・全国分布図 ・スマート水産の(水産業の自動化や効率化)の最新情報・市場規模 ・スマート水産の成長予測と市場動向
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【海のSDGs】海のSDGs #14「海の豊かさを守ろう」について話せます
問い合わせ■背景 SDGsの#14「海の豊かさを守ろう」について概略から実際の企業への取り組み方法まで対応できます。 行政から小中学校の海洋教育、企業研修など講演実績多数。海洋プラスチックからIUU、海洋酸性化、未利用魚など海に関わるSDGsの課題を取り扱っており、10個のターゲット(SDGs達成のための指標)についての具体的な達成条件から実際の取り組み事例など最先端のお話ができます。 また海洋環境関連の学会や研究家にも参加しており、藻場再生団体として2団体に属し、ブルーカーボンの取り組みを実施しています。また海洋プラスチック関連団体も全国規模でネットワークを有しており、ビジネス事例も行っています。 ■話せること ・企業CSRとしてのSDGs実践的取り組み方法 ・SDGsの社内研修・ワークショップ方針 ・SDGsウォッシュにならないSDGsビジネス ・海洋プラスチックビジネスの事例と規制 ・脱炭素の国際規定 ・海洋環境の最前線情報 ■その他 SDGs#14「海の豊かさを守ろう」 【ターゲット】 14.1 海を汚さない 14.2 生き物があふれる海へ 14.3 海の酸性化を止める 14.4 密漁禁止 14.5 海の10%を守る 14.6 正しい支援をする 14.7 海のビジネスを世界へ 14.a みんなで海を知りましょう 14.b 儲かる漁業へ 14.c 海を大切にしましょう