マーケティング部門新設における流れ〜初期運用についてについて話せます

エキスパート

氏名:開示前


■背景
現職ではマーケティング部門の立ち上げから関わっております。
どんな背景で立ち上げが起こり、初期にどんな施策を打ち、マーケティングの理解があまりない事業部とどのように連携するのかについて実際の経験を元にお話が可能です

■話せること
▼こんな方におすすめ
・社内でマーケティング部門の必要性を感じている経営者様
・新設でマーケティング部門の立ち上げを任された責任者様

①マーケティング部署が必要かどうかの判断基準について
営業部門の最適化を行う前にマーケティング部門の立ち上げを行い、結果としてマーケティング部門が成果を出せずというパターンをいくつか見てきました。

新規リード獲得の必要性がどの程度あるのか、営業部門で既存クライアントのフォローがどの程度出来ているのか
などについてご説明が可能です。

②初期のマーケティング部門の動きについて
立ち上げ当初は特に事業部間の連携が重要になります。
マーケティング部門は費用を使う部門になりますので、リレーションがない段階で成果が出ないと社内の立場としてはかなり厳しい状況を強いられてしまいます。

どのような費用の使い方をし、マイルストーンを握るなどについてのお話が可能です

プロフィール 詳細を見る


氏名:開示前

▼経歴
芸能マネージャー→光通信系の営業→タレント/著名人の営業→事業会社のマーケティングマネージャーと社長室にて新規事業開発・事業推進を行なった後、現在は独立しております。

事業推進のお手伝いをさせていただくことが多く、事業を成長させるための手段として、営業・マーケティングを用いて解決する売上拡大に関してのジェネラリストです。

現在は主に責任者代行や事業部毎の代行を請けております。

▼現在対応中の案件
1.人材系企業のCMO/COO代行
2.SaaS系企業のCXO代行/営業事業部代行
3.スタートアップ企業の新規事業開発責任者代行

▼対応出来るお悩みとアプローチ例について
1.現場のプレイヤーを最適化するためのマネージャーが不足している
→マネジメントを代行いたします

2.社内の営業メンバー、マーケメンバーが上手くワークしない
→実際に現場に入りながら、マネージメントと育成を実施していきます

3.売上が頭打ちになっているが、今後の戦略を定められていない
→上流工程の設計を実施いたします

4.現場メンバーが不足している
→チーム毎派遣し、品質担保から行います


職歴

職歴:開示前


このエキスパートのトピック

謝礼金額の目安

¥30,000 / 1時間

取引の流れ


似ているトピック