わかりやすく、伝わるライティング・編集術についてお話できます

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    「週刊文春」「文藝春秋」の編集者として培ってきた編集・ライティング技術についてお話できます。
    伝わる文章にするにはどうしたらいいのか?
    わかりやすい文章を書くためには?
    時間がない中で、効率的に文章を書くにはどうしたらいい?
    ライティングでお困りの方に、こうした内容のアドバイスができます。
    編集者として時間がない中でいかに多くの原稿を捌いていくか、という訓練を積んできました。そのノウハウをお伝えします。
    参考:
    https://note.com/gen_murai

    地域

    東京

    役割

    雑誌の編集者

    規模

    約40万部発行の月刊誌の編集

    期間
    2011年 〜 2019年頃
    関連する職歴
    • 株式会社文藝春秋
    • 株式会社文藝春秋 文藝春秋digital プロジェクトマネージャー
    • 株式会社文藝春秋

    氏名・職歴の開示について

    氏名:(開示前)

    株式会社文藝春秋 / 文藝春秋digital プロジェクトマネージャー

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    自己紹介

    「文藝春秋digital」プロジェクトマネージャー。2011年4月に株式会社文藝春秋に入社。「週刊文春」編集部に配属。全聾の作曲家と持て囃された佐村河内守にゴーストライターがいたことを暴いた「全聾の作曲家はペテン師だった!」(神山典士)などの記事を担当した。2015年7月、「文藝春秋」編集部。「許永中の告白『イトマン事件の真実』」、「自殺・近畿財務局職員父親の慟哭手記 息子は改ざんを許せなかった」等の記事を担当。 2019年7月から現職。同年11月にメディアプラットフォームnoteを使った「文藝春秋」のサブスクリプションサービス「文藝春秋digital」を立ち上げた。

    note:@gen_murai Twitter:@MuraiGen1988

    職歴

    • 株式会社文藝春秋 /文藝春秋digital プロジェクトマネージャー

      2019/11 在職中

    • 株式会社文藝春秋

      2015/7 2019/10

    • 株式会社文藝春秋

      2011/4 2015/6