コピーライティング等における文章の書き方についてお話できます

  • コピ-ライティング

経験内容

30年間、ありとあらゆる企業や商品の、ありとあらゆるメディアの仕事を手がけてきました。コピーライティングは普通のライティングとは違い、広告メッセージという「積極的に読みたくはない」文章を、いかに興味換気し、読みたくなるように書くことです。それだけ多くの工夫が必要であり、積み重ねた経験が重要になってきます。

いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

1985年から30年以上、現場で書き続けています。

どちらでご経験されましたか?

おもに広告制作プロダクションにて大手広告代理店などとの協業。企業との直取引など。

その時どのような立場や役割でしたか?

コピーライティングでは一貫して書き手。近年はクリエイティブディレクターも兼務することが多く、全体の方向付けなども行っています。おもちゃから銀行・省庁まで、あらゆる案件に対応してきました。

一番誇りに思う成果はなんでしたか?

零細プロダクションにありながら、某ブランドのクリエイティブとコミュニケーション全体をまかせられ、それが最終的に2ブランドへと発展したこと。大手代理店営業スタッフ+クリエイティブ責任者(私)のユニットで、課題の発見から解決策まで幅広く提案できました。

謝礼金額の根拠はなんですか?

キャリア(30年)から算出。

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

株式会社ドーニカ / 代表取締役

プロフィール詳細を見る


自己紹介

コピーライターとして30年。あらゆる大手企業の広告制作に取り組んできました。プランナー、クリエイティブ・ディレクターとしても仕事をしてきました。酸いも甘いも…いや、甘いはほとんどありませんでしたが…いろんな局面を体験してきました。TVCMから新聞・雑誌広告、カタログやパンフレット、イベント、販売促進、Webなどなど、メディアも全方位。それら複数のモジュールを組み立てて立体的なキャンペーンづくりなども手がけました。

デザイン学校を出ていて、デザインが好きでもあるので、自社ロゴやWebサイトなども自分でつくりました。器用貧乏かも…と自分でも思います。

ありとあらゆる業種を担当してきましたが、そのぶん「この業種がすごく得意」というのもありません。なのでテクニカルなライティング作業は向いてないかもしれません。

ここ数年は地域活性化に興味があり、「地の理7覚」という理屈を編み出したり、地元のフリーマガジンを主催したりしています。

協働しているパートナーも、デザイナー、Webクリエイター、カメラマン、CMプロデューサー/ディレクター、漫画家、アニメプロデューサーなど、長くやっているだけ多彩な顔ぶれがいます。

職歴

  • 株式会社ドーニカ /代表取締役

    2007/10 在職中

  • 各種制作プロダクション /コピーライター、プランナー、クリエイティブ・ディレクター

    1985/4 2007/9

他の経験