体温自動調節器の開発

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  • 研究開発

経験内容

具体的な経験の内容 身体障害者用体温自動調節器開発の衣料サイド開発責任者

実績や成果 論文(http://iss.ndl.go.jp/books/R100000040-I001073992-00)執筆

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか  人間の体温秩序の研究と体温コントロールメカニズムの研究。通産省の支援を受けた研究により、体温を自動的に調節する機器の開発に成功した。

業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無 資材、試験機器、試験方法、分析に関して専門的な知識有り。

関連する論文やブログ等があればURL 論文 http://iss.ndl.go.jp/books/R100000040-I001073992-00

お役にたてそうと思うご相談分野 スポーツ及び産業分野での温度調節衣服の開発。本格的な機能衣服の開発。

地域

日本

役割

開発責任者(衣料サイド)

規模

5億円(通産省予算総額)

期間
1983年 〜 1987年頃

職歴

開示前(決済前には開示されます)

他の経験