自動車部品(EV)の軽量化CFRP、AL部品軽量化についてお話し出来ます。

  • 自動車部品(ボディー・内装)
  • 生産技術

経験内容

具体的な経験の内容

国産初アルミBODY、SEATフレーム、内外装樹脂部品、CFRPシャーシモノコック、CFRPエアロパーツ

実績や成果

SEATアルミフレーム国産化、高級車本革内装と縫製技術、F-1車体レース空力部品(CFRP)、EV軽量化アルミ、CFRP部品

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

アルミ、CFRP成形部品の金型と成形技術及び品質量産保証技術の実証テスト証明と技術構築

業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無

アルミ、CFRPなどの業界トレンドとメーカーバリューチェーンの知見あり

関連する論文やブログ等があればURL

お役にたてそうと思うご相談分野

車輌軽量化と素材置換技術、軽量化部品トレンドなど

地域

日本、中国

役割

設計試作開発とプロジェクトリーダー、製作実務を経験

規模

国内外拠点立ち上げ、生技生品質検証〜、従業員数500名規模

期間
1995年 〜 2016年頃
関連する職歴
  • KPI-CO;LTD 技術顧問
  • 本田技術研究所4輪R&Dセンター 開発研究員
  • 長城汽車研究センター 技術開発部長
  • 五征研究院 技術開発部長

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

KPI-CO;LTD / 技術顧問

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自己紹介

■職務要約
日本飛行機株式会社航空機製造部門からキャリアスタートし、機体部品機械加工、生産技術担当1979年YXX次期国産旅客機用JET-ENG開発PL担当、国産JET-ENG完成実績を持ち、1982年6月株式会社本田技研和光研究所に中途移籍。
1982年高級車SEAT開発PL担当し新技術確立と量産化実績で85年和光研究所:特別業務表彰受賞  
・本田技術研究所栃木4輪R&Dセンターへ移動 。
1986年国産初オールアルミ車体NS-X内装アルミSEAT開発PL担当し技術確立と量産化達成。
・高級車本革縫製内装SEAT高級「感」研究LPL(主管)担当、/7項目のデザイン縫製品質量産摘要技術確立。
・次世代軽量化車体開発PL担当し技術証明としてル・マン24h参戦 95年:NS-X GT2総合優勝。
1997年〜2003年、コンセプトカー、モーターショーカーPL担当(5機種企画制作)。
1998年〜2008年新衝突安全対応「可変容量AIRBAG」開発LPL(代)担当、開発実行完了と「可変容量AIRBAG」量産化技術確立と新規海外拠点2ヶ所立上げを達成し従来比コスト1500円/台の削減、国内外AIRBAG PAT取得/新技術論文発表が認められ栃木研究所:技術開発特別業務表彰受賞。
2012年10月中国山東省五征汽車集団公司技術研究院、車体電装設計部技術開発部長。
2014年10月長城汽車R&D技術センター試作開発部門、SUV「HAVAL」上海モーターショー担当実績が認められ R&D技術センター上級主任工程師昇格 (技術開発部長)技術者100名育成担当。
2018年4月国分プレス工業(株)(Honda系Tier1)開発部技術顧問、コンパクトEV新機種開発システムと次世代技術者育成担当。

職歴

  • KPI-CO;LTD /技術顧問

    2018/4 在職中

  • 長城汽車研究センター /技術開発部長

    2014/10 2017/7

  • 五征研究院 /技術開発部長

    2011/10 2014/9

  • 本田技術研究所4輪R&Dセンター /開発研究員

    1982/6 2010/9

他の経験