物流がPL、BSにも大きく影響するわけ、業界問わず会社経営が良く見えます

  • 物流(企業物流)
  • 経営企画/経営管理

経験内容

具体的な経験の内容

実績や成果(PL、BSを事前に勉強する、両方とも自分自身で作成する)

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

業界構造(現地主要プレイヤーの抽出/現地マーケットでの自社の立ち位置等)を充分把握する。

関連する論文やブログ等があればURL、と言うより顧客荷主の業界の動向、その業界の新製品の把握、

お役にたてそうと思うご相談分野

 *私は、入社時は運転手・倉庫作業員・引越し作業員等現場を経験し、国際事業部の営業マンに異動しました。
 日本に、PCが未だ無い時代に米国のGEからSCMのヒントを貰い、DOS/VのIBM/AS400にてシステムにより、 POの受注管理、倉庫の入出庫在庫管理を開発し、経理のPS、BS管理まで繋げました。
 こう言った内容は業界に隔たりなく役に立てると思います。
 *海外生活が11年以上と長く、プライベートでも住居地域の選定、大使館・日本人会登録、日本人学校や日 本人補習学校の入学、自家用車購入、公共料金の申込等々、仕事以外もやるべき事は山ほどあります。先ずは この様な生活のベースが出来上がらないと仕事に取り掛かるのは難しいですね。
 何なりと相談して下さい。
渋木

役割

拠点責任者として経営計画策定、予実管理、決算書類作成・提出、監査を対応

規模

拠点の立上げ時300名~着任後160名までリストラを実施、経費他含めPLの利益・BSn利益余剰金が出るようになった。

期間
1997年 〜 2006年頃
関連する職歴
  • 日本通運株式会社 ニュージーランド日通・代表取締役
  • 日本通運株式会社 ニュージーランド日通・代表取締役

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

株式会社ハイパー / 代表取締役副社長

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自己紹介

日本通運株式会社に38年、その内マレーシア日通に5年、ニュージーランド日通に6年会社経営として勤務、顧客対応と会社経営の両方を学んだ。その後株式会社ハイパーと言う清掃業のベンチャーに定年後雇用され、副社長として会社の見直し、立て直しに着手した。大手企業で学んだノウハウを中小企業に取り込み、皆が望んでいた結果を出せた事は大きな財産となった。

職歴

  • 株式会社ハイパー /代表取締役副社長

    2017/12 2018/8

  • 日本通運株式会社 /ニュージーランド日通・代表取締役

    1997/10 2006/2

  • 日本通運株式会社 /ニュージーランド日通・代表取締役

    1997/10 2005/2

  • マレーシア日通 /支店長(陸・海・空・倉庫・トラック部門を統括)

    1989/5 1994/8