自動車部品(噴射・冷却装置)における生産技術の経験について話せます

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経験内容

自動車のエンジン部品における EGRクーラーの新規開発時から生産技術に携わり
特に真空ろう付け加工を用いた製造方法、ラインの構築に携わった。
最初の課題は 真空炉のろう付けにおいて 製造時に不良が多発したが
ろう付け条件(加熱、冷却パターン)及び姿勢にこだわり良品条件を
探りだした。また生産量が増えると 受注量に対応する為に自動で構成部品を
供給して組み立てる設備を独自に立案、具現化して対応した。
この経験を生かして お役に立てる分野は 接合(特にろう付け、真空ろう付け、雰囲気ろう付け
トーチろう付け)を使用した生産技術、ライン設計の分野です。

地域

愛知県 岡崎市

役割

生産ライン・生産技術・現場管理

規模

拠点の立ち上げ 従業員数 1000人

期間
1978年 〜 現在

職歴

開示前(決済前には開示されます)