企業のチャットボット活用のトレンド・ニーズ

  • 旅行(ホテル・旅館)
  • 事業開発

経験内容

2018年2月にビースポーク社へ参画し、現在、旅行業界に特化したAIチャットボット「Bebot」で、宿泊施設、交通機関、商業施設他のインバウンド対策のお悩みを解決しております。
https://bebot.io/hotels
日本の旅行業界では、ラグビーワールドカップ、東京オリンピックを迎えるにあたり、インバウンド対策の一環として、今いろいろなチャットボットが出てきているのに加えて、Amazon EchoなどのAIスピーカーも登場しております。
業界に特化した話題になってしまいますが、以下あたりでしたら、お話しする事が可能です。
l 企業のチャットボット活用のトレンド・ニーズ
l チャットボット開発・導入・運用の流れおよび費用
l 直近2-3年で対話型AIができることの展望、実現可能性

地域

日本

役割

執行役員兼日本地区統括本部長として、訪日外国人特化型AIチャットボットを、宿泊施設、公共交通機関、自治体様に導入していただいております。

規模

社員は20名。主なクライアントは、成田国際空港、JR東京駅、ホテルニューオータニ

期間
2018年 〜 現在

自己紹介

成蹊大学在学中、米国留学。現地法人にて約1年勤務後、帰国。株式会社ネットエイジで、モバイル広告営業、マネージャーを務めた。

2011年に株式会社ディー・エヌ・エー入社。
アプリマーケティング、大手ゲームメーカー他とのアライアンス推進、広告ビジネス部 部長、子会社役員を経験。

・DeNA歴:7年、うち3年は子会社役員(AMoAd, iemo)

・法人営業:12年
・マネジメント:約7年
・マーケティング:約3.5年
・採用/人事:約3年
・英語:TOEIC 905(2011年), TOEFL 237(2003年)

・インターネット広告業界:約7年
・ソーシャルゲーム業界:3約年
・建築/不動産業界:約3年

職歴

開示前(決済前には開示されます)

他の経験