人材育成:コーチング手法を用いて若手メンバーの早期戦力化の手法をお話しできます。

  • ブライダル
  • 制作

経験内容

具体的な経験の内容 離職率の高い企業風土において人材の入れ替わりが激しく、若手メンバーの育成が追いつかない状況で、採用しても育成手段が乏しいので戦力化まで時間がかかり、大きなロスを生んでいた。そこでコーチング手法を用いて育成プログラムを作成し自主鍛錬の管理をするだけで業務スキル向上を実現することができた。

実績や成果 離職率が大きく低減し採用コストと手間を軽減できた。

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか JCF(日本コーチ連盟)にてコーチングの手法を学び活用した。コーチングとはコミュニケーションの一種なので制作としてのクリエイティブスキルの応用ができた。

業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無 問題解決プログラムや3C分析、4P分析などの基本的なマーケティングの知見は活用しています。

お役にたてそうと思うご相談分野 メンバー育成、新規事業立ち上げ、企業風土改善、人事考課改善などはリクルート時代の経験としてご相談に応じれると思います。

地域

日本全国

役割

マネジメント

規模

500名以上

期間
1989年 〜 2015年頃
関連する職歴
  • 株式会社リクルート マネージャー