サステナビリティを巡るステークホルダー、特にNGO(国内外)の関心、視点、行動原理などについてお話できます

  • 経営コンサル・財務アドバイザリー
  • コンサルタント/リサーチ

経験内容

具体的な経験の内容

国際NGO日本法人の職員として、政府、企業、メディアなどを対象にアドボカシー活動に従事。
日本のODA政策、WTO、G7/20サミット、国連SDGs交渉などに関与

実績や成果

団体が発信する政治・政策的メッセージを多数のメディアに掲載
国連SDGs交渉の成果文書の内容に当方提言内容を一部反映させることに成功

業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無

企業に批判的働きかけをするNGOの発信内容の裏にある視点、原則についての知見
社会課題を巡る国際的なルール形成プロセスについての知見

関連する論文やブログ等があればURL

https://www2.deloitte.com/jp/ja/pages/about-deloitte/articles/dtc/sdgs-outline.html
https://www.nikkin.co.jp/journal/backnumber/backnumber2018/201806.html
https://www.huffingtonpost.jp/author/takumo-yamada/
http://www.unforum.org/teigen/34.html
https://www.theigc.org/blog/making-business-part-of-the-solution-private-sector-partnerships-can-support-sustainable-development/

お役にたてそうと思うご相談分野

ステークホルダーエンゲージメント
NGO対話
サステナビリティ
ビジネスと人権

地域

イギリス、オランダ、アメリカ、ケニヤなど

役割

アドボカシー

規模

日本法人の立ち上げから関与(オックスファム・ジャパン)

期間
2002年 〜 2018年頃

自己紹介

13年間に及ぶ国際NGOのアドボカシー活動を経て、国際社会において社会課題をめぐる政府・企業・NGOなどの間の力学や対立から協力までの幅広い関与形態、社会課題が経済ルールになる過程などについて深い洞察を獲得しました。
現在は大手コンサルティング会社にて、クライアントに対してサステナビリティやSDGs、ステークホルダー関与などについての知見を提供しています。

職歴

開示前(決済前には開示されます)