企業の資金調達でのベンチャーキャピタルや事業会社からの出資について話せます

アドバイザー

氏名:開示前


■資金調達に成功した事
アイピーフレックスでは30億円
アトナープでは10億円
SELTECHでは13億円
PicoCELAでは5億円
■ベンチャーキャピタルでの経験
イノベーションエンジンというVCで20社のベンチャーへの投資検討、助言
■ベンチャーの経営経験
アイピーフレックス CEO
アトナープ株式会社 CFO
SELTECH株式会社 CFO
イノベーションエンジン(VC) ベンチャーパートナー
PicoCELA株式会社 CFO
■いつごろ、何年くらいご経験されましたか?: 2000年4月 〜 2019年9月
■その時どのような立場や役割でしたか?: 直近では3つのベンチャーのCFOとして、28億円の資金調達を成功させた、ラウンドA,B,そしてC
事業計画の作成、数値計画の作成、資本政策の作成、デューデリジェンス対応、投資契約書の締結を部下1名と共に遂行した
・IPOに向けた、体制作りの構築
即時開示体制(会計経理システム)の構築、規程類の整備、内部監査、内部統制体制の構築
得意な分野・領域はなんですか?: ・技術及びビジネスが分かるCFOとして、ビジネスモデルの構築、それを踏まえた事業計画の作成、実行のフォローアップ
・上場を目指した体制作り
・資金調達
■この分野は今後どうなると思いますか?:
・政府は日本の起業率(5%で欧米の半分以下)を高めるべく、ベンチャーへの投資を活発化させる。
・日本の起業家に経営力をつけさせないと、10年後には5%しか生き残れない現実がある
・ほとんどの起業家は、株式による資金調達の方法を知らないのでまず啓蒙する必要がある。
・そして、何でも自分でやるのではなく、外部の経験豊かなリソースを活用するようになっていく
・従って、ベンチャーや中小企業にとって、株式による資金調達は今後ますます重要になっていく
■誇りに思う成果はなんでしたか?:
アイピーフレックスでは30億円
アトナープでは10億円
SELTECHでは13億円
PicoCELAでは5億円の資金調達に成功したこと
■地域: 東京
■役割: CFO
■規模: 組織の立ち上げから100名くらいまで

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氏名:開示前

元々はソニーのエンジニアとしてCDをゼロから開発しました。MITでPh.D取得後、37歳で退職し、外資系の社長歴任の後、ベンチャー経営に携わってきました。VCで投資業務にも従事しました。今は、ベンチャーの資金調達の支援コンサル、資金調達後のCFO、事業開発と上場体制作りの支援をしています。
ベンチャー経営者(CTO,CEOそして直近はCFO)として総額60億円超の調達実績があります。VCのキャピタリストとして投資及び投資先の支援をしてきました。
簡単に経歴を記します。
・2021年9月にシード期のAI関連ベンチャーの資金調達成。その会社の取締役として、資金調達、管理全般、事業開発担当。
・2020年5月から、シード期、シリーズA/B/Cの複数のベンチャーの資金調達達成、海外展開支援。
・2017年7月から、3年間VCのキャピタリストとして投資業務の傍ら、投資先の無線通信ベンチャーのCFOとして資金調達と上場体制作り。
・その前4年間(ベンチャー2社)は技術のわかるCFO、管理本部長として、社長を補佐しながら資金調達、上場に向けた人材採用、適時開示に対応した経理システムの整備、内部監査、内部統制の整備、そして労務管理の構築を手掛けてきました。A社(10億円調達)とS社(13億円調達)でそれぞれCFOを務めました。
・その前は、13年間にわたり、様々なフェーズのベンチャーのCTO,社長そして役員として経営に携わりました。例として日本通信(上場)のCTO、アイピーフレックスのCEO(30億円調達)等を歴任しました。
・その前は外資系の日本法人の経営者として13年間にわたり、組織作り、マーケティング、営業に携わりました。シーメンスジャパンのテレコム担当副社長などです。
・出発点はソニー(株)情報処理研究所にてエンジニアとして、CD及び人工知能などの開発に14年間従事しました。
・東大応用物理学科学士
・MIT電子工学科修士及び博士


職歴

職歴:開示前

謝礼金額の目安

¥30,000 / 1時間

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