12年間運営を続けている放課後等デイサービスの実態について話せます
■背景
障がい児童さん・生徒さんを放課後のお時間等にお預かりする放課後等デイサービス・児童発達支援事業所を運営しています。対象となるお子さんは、1歳から18歳と幅広い年齢層の方々を受け入れています。健常児にも個性があるように、障がい児の個性もそれと同じです。それぞれの個性を大事にして、子どもたちの支えを行っています。私たちの事業に終わりはありません。いつでも、いつまでも、子どもたちとある。それが私たちです。
■話せること
・放課後等デイサービス・児童発達支援事業所の実態
・保護者対応の実例
・職員や求人の現状
など
プロフィール 詳細を見る
職歴
認定特定非営利活動法人市民福祉団体全国協議会
- 代表理事 2021/3 - 現在
特定非営利活動法人フードバンク埼玉
- 代表理事 2019/4 - 現在
NPO関連予算公開ヒアリング
- コーディネーター 2019/2 - 現在
埼玉県災害ボランティア団体ネットワーク「彩の国会議」
- 代表幹事 2018/12 - 現在
一般社団法人協働型災害訓練
- 代表理事 2018/8 - 現在
公益社団法人ユニバーサル支縁センター
- 理事 2017/6 - 現在
一般社団法人市民福祉支援協議会
- 共同代表理事 2015/11 - 現在
特定非営利活動法人npo埼玉ネット
- 事務局長 2014/5 - 現在
特定非営利活動法人日本社会福祉事業協会
- 理事長 2013/4 - 現在
岩槻安穏朝市(いわつきあんのんあさいち)
- 代表 2010/10 - 現在
特定非営利活動法人すぎとsohoクラブ
- 理事 2007/12 - 現在
FutureWorks(まちづくり活性家)
- 代表 2007/1 - 現在
作戦本部株式会社
- 特殊作戦軍司令官 2018/1 - 2024/4
認定NPO法人市民福祉団体全国協議会
- 理事 2015/6 - 2017/5
Code for Saitama
- 補佐 2014/1 - 2016/12
一般社団法人ひなまちデザイン
- 代表理事 2013/2 - 2015/3
このエキスパートのトピック
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NPOの現状や課題について話せます
¥30,000~■背景 NPO関連予算公開ヒアリングは、2001年にスタートし、地域活動に取り組むNPOをはじめとする市民団体や個人の情報共有の場として開催されています。毎年、全省庁の事業担当者が登壇し、NPOが活用可能な事業予算について説明しています。直近のデータは、参加は15省庁(担当室含む)、説明は263事業(通常事業+復興事業)、合計事業予算6200億円(内数事業除く)でした。 ■話せること ・NPO運営の現状と課題 ・NPO予算の現状と課題 ・自治体連携の現状と課題 など
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埼玉県災害ボランティア団体ネットワーク「彩の国会議」について話せます
¥30,000~■背景 本ネットワークは、埼玉県及び埼玉県社会福祉協議会等と連携し、首都圏災害をはじめとした災害危機に際し、埼玉県内の災害支援団体ボランティアの活動を調整するとともに、防災・減災のための技能の向上、団体間の協力体制の確立、研修等の活動に努めることを目的に、2018年12月8日に発足しました。平時においては、団体間の災害支援に関する学び合いと情報共有による"顔の見える関係づくり"を行い、災害時には本ネットワークが県行政(災害対策本部)や県社会福祉協議会(災害ボランティア支援センター)と情報共有を行い連携して活動します。 ■話せること ・県域ネットワークでの活動 ・災害ボランティア団体の現状 ・県や県社協との連携 ・私たちが目指すこと など
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120回以上続く岩槻安穏朝市について話せます
¥30,000~■背景 2011年10月より、埼玉県さいたま市岩槻区の浄源寺で毎月第3日曜に開催しています。本物・食・暮らし・つながりをテーマにしており、街中にあるたくさんの物を揃えた「ミニ岩槻」をコンセプトにしています。開催回数は120回を超えました。毎回の出店者数は20店舗前後、来場者は6-800人程度です。 ■話せること ・岩槻安穏朝市を始めるきっかけ ・これまでに工夫、苦労してきたこと ・120回を超えても続けられる理由 ・私たちが大切にしていること など