マンション集合住宅日程、コスト等について話せます

エキスパート

氏名:開示前


■背景
ビザスクからアンケートがあり、回答したところ
本件案件のマッチングに繋がりました。

不安な面は事前にアジェンダを頂いていたのでなくアドバイスする側も安心できたことで、両者ストレスなくスムーズに進行することが出来たと存じます。

■日程
多くの場合、マンションの工事着手、竣工など、売上をいつ計上するか、事業主(施主)、または在職していた長谷工コーポレーション、共に違うため、四半期ベースでの1案件の日程遅延が売上に大きな影響力を及ぼします。マンションという莫大な費用のかかるビジネスモデルだからこそ日程管理は重要で、日程ありきで設計、協議、施工と着実に進めていく必要があります。

■話せること
マンション周りに関わる全ての流れや細かなこと。
長谷工コーポレーションのビジネスモデル。表面上オープンにしているビジネスモデルのため、なぜ競合他社は真似出来ないのか。

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氏名:開示前

○某日系大手建設企業で
業界では異色の集合住宅、マンションに特化した
建設会社の色合いの強い準スーパーゼネコンに6年従事。
会社のバックアップの下、会社が受注契約をし
1社員、1担当者として携わった案件の
総累計額は1,000億円を超える。

○所有資格
宅建士

【強みはマンション】
マンションに関わる全般。
株式会社長谷工コーポレーションにて6年間従事。
独自のビジネスモデルを活かした『持ち込み案件』これは単に設計業務や施工業務を請け負う一般的なものでなく、自社で土地を仕入れ、企画設計案を用いて、大手デベロッパー(施主、売主という)へプロジェクトを提案するモデル。

一般的に分譲マンションでは逆で、大手デベロッパーが持っている土地の所有をしており同じマンション建設と言っても、ビジネスのモデルが全く異なる。
長谷工のビジネスモデルは『フロー』と『ストック』という。
【フロー】設計、施工
【ストック】販売、管理、修繕 
長年にわたる設計施工のノウハウ、少子高齢化によるマンション業界の課題にコミットできます

自身は主に許認可取得のための行政折衝の部門におり稀有な部門
建設会社の設計も施工も営業さえする部門ではなかった。
培ったものは社内外を俯瞰してみる力。

【自身について】
大学3年次に1年間休学してカナダへ留学。
日常会話英語は今でも問題なく扱える。

帰国後、そのまま新卒で入社。
大企業に勤められた経験は貴重です。

現在は個人で稼ぐ力を身につけビジネスを行う。会社員時代と現在、両極端の働き方をできて運良く様々な価値観形成に至る。


職歴

ネット物販メイン 個人事業主

  • 個人事業主 2017/4 - 現在

長谷工コーポレーション 本社

  • 副主任 2011/4 - 2017/3

長谷工アーベスト

  • 2013/9 - 2014/3

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