御社の「面白さ」を発掘!何をPRしたらいいのかわからない人向けにコンテンツ作りを手伝います

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    はじめまして。こちらのページを見ていただきありがとうございます。
    私は雑誌編集部に10年所属し、ビジネスや社会問題を扱った記事の作成をメイン業務にしてきました。とはいえ、単に雑誌の記事を作るだけではなく、さまざまな業務を兼任してきています。以下はその概略になります。
    ●雑誌記事の企画、編集、ライティング
    ●企業タイアップ記事の作成
    ●ビジネス系書籍の企画、編集部
    ●ウェブニュース記事の企画、編集、ライティング
    ●動画編集(プレミアプロ使用)
    ●メディアPRを目的にしたYouTubeチャンネル運営
    いかがでしょうか?
    このように紙媒体、ウェブ媒体、テキスト、動画を問わずにコンテンツ作りをしてきましたが、その中で共通して大切だっのは「取材対象の面白さ=コアバリュー」をわかりやすく「翻訳」し、適切な形で読者や視聴者に届けることです。コンテンツ作りはそれがすべてだと思っていただいても構いません。極論を言ってしまえば、紙でもウェブでも、文章でも動画でも発信の仕方はなんでもいいのです。
    例えばプレスリリース。
    リリースを出す人は「メディア関係者やブロガー、インフルエンサーなどに広く見て欲しい」と思ってリリースをだしますよね。
    しかし、単なる調査情報や新製品の利便性を羅列した内容だとネットの情報の海にのまれて「受動的に見られること」はほぼありません。そのリリースを読むのは、もともとその情報を知りたいと思って「能動的に読みにきた」人に限られてしまいます。
    そこで必要なのは、「本当の面白さ=コアバリュー」を抽象化して抜き取り、メッセージとして届けることです。
    これはプレスリリースではなく各種SNSでの発信でも同じことです。
    私のこれまでのコンテンツ作りの経験をもとに、あなた自身の魅力を「翻訳」して、世の中に届けるかはお手伝いができれば嬉しいです。

    地域

    東京

    役割

    編集者

    期間
    2009年 〜 現在
    関連する職歴
    • 出版社 編集者