日本のデザイナーフード(機能性食品)の開拓者の一人、生化学・微生物利用研究と機能性研究の力量で新健康食品・価値開発に従事

  • 製造業
  • 新規事業/R&D
  • 経験内容

    乳酸菌、カロテノイド、微生物・酵素研究の実務とR&Dマネジメント、工場導入、商品の価値開発

    厚労省の共同研究員、特許130件、論文40報、現在国立大学客員教授、品質・食品安全・環境の取り組みの日本の関係団体の理事やコアメンバー

    過去の概念に囚われない発想力、T型のナレッジ強化とセレンデュピーティで沢山の発見

    食品加工、機能性食品、健康食品のトレンドや幅広い知見(マルチな研究開発・実ライン導入経験による)

    関連する論文やブログ等があればURL:詳述はしないが130件の特許出願、40報の論文、著書数冊

    健康食品・自然食品の研究・開発、ライン導入、価値開発・伝道ノウハウ

    地域

    栃木、東京、長野

    役割

    他分野の研究開発の研究および責任者

    規模

    1400名の社員(国内)

    期間
    1984年 〜 2019年頃

    職歴

    開示前(決済前には開示されます)

    他の経験