家計見直し・住宅購入・保険見直しにおける実際の経験・解決した問題(公務員・大企業勤務・ドクター・看護師のご家族を中心とする)についてお話できます

謝礼金額の目安(1時間あたり) 15,000

経験内容

  • 資産運用

1973年生まれ。O型。
1996年ノートルダム清心女子大学卒業後、
(株)KG情報にて正社員求人情報誌・グルメ情報誌・ブライダル情報誌の編集を経験(5年10ヶ月)。
結婚後、第一生命株式会社にて保険営業を経て、
2004年よりファイナンシャルプランナーとして活動する。



得意分野は生命保険見直し・住宅(購入サポート・ローン選択サポート・住宅メーカー紹介)
家計見直し・ライフプラン作成。
顧客層は世帯年収500万円以上、
公務員・医療福祉関係が大半を占める。
一時的なサポートでなく、長期にわたりお客様のライフステージに応じた助言を行っている。
2004年マイホーム取得、2008年長男を出産。
保育園に息子を預けながら、できるだけ子育てや介護に関わりやすいよう、フリーで働く。



自身が体験して効果のあったカウンセリング手法(シータヒーリング)を用いて、
2015年よりカウンセリング業務をスタート。
女性をターゲットにキャリアサポートも行い、一年半で170人のカウンセリングを行う。その後「強み発掘」も80件の実績あり。
クライアントの状況に応じた手法で、前進していける具体的なサポートを行う。



2010年ごろより、体調不良の改善のために栄養療法(糖質制限による食事改善と複数のサプリメントを摂取)に取り組む。糖質制限は2013年夏ごろまで継続したが、その後徐々に解除。現在は体調が改善されたこともありサプリメントを少量を必要に応じて摂取してコントロールしている。



2012年ごろより、実母が若年性認知症(レビー小体型認知症)を発症し、セカンドオピニオンを受診後、コウノメソッドを採用した医院を頼って、治療を進めたことで、進行をかなり遅らせることができた。そして中高年にありがちな「残薬」を減らすことができた。
母はデイサービス→小規模多機能→転倒して脳挫傷・外傷性くも膜下出血により入院→リハビリ病院→特別養護老人ホームに入所(現在)
現在は介護にかかる費用を軽減するべく、他の施設への申し込みや公的な申請手続き、一人暮らしの実父の家事サポートを行う。



■ いつごろ、何年くらいご経験されましたか?
2004年から現在



■ どちらでご経験されましたか?
独立系ファイナンシャルプランナー



■ その時どのような立場や役割でしたか?
代表として、公務員・大企業勤務・医療関係(医師・看護師など)のクライアントを中心にサポート。

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スポットコンサル依頼時によくあるご質問

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    アドバイザーの回答の質や依頼に適した方かはどうやって判断すればいいですか?

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    アドバイザーとのメッセージは無料です。気になる点は、謝礼を決済する前に直接アドバイザーにご確認ください。

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その他スポットコンサル時のFAQ

氏名:非公開

ノワ・サージュ(リベロ・ファイナンシャル・プランニング) / 代表


1973年生まれ。O型。 1996年ノートルダム清心女子大学卒業後、 (株)KG情報にて正社員求人情報誌・グルメ情報誌・ブライダル情報誌の編集を経験(5年10ヶ月)。 結婚後、第一生命株式会社にて保険営業を経て、 2004年よりファイナンシャルプランナーとして活動する。 得意分野は生命保険見直し・住宅(購入サポート・ローン選択サポート・住宅メーカー紹介) 家計見直し・ライフプラン作成。 顧客層は世帯年収500万円以上、 公務員・医療福祉関係が大半を占める。 一時的なサポートでなく、長期にわたりお客様のライフステージに応じた助言を行っている。 2004年マイホーム取得、2008年長男を出産。 保育園に息子を預けながら、できるだけ子育てや介護に関わりやすいよう、フリーで働く。 自身が体験して効果のあったカウンセリング手法(シータヒーリング)を用いて、 2015年よりカウンセリング業務をスタート。 女性をターゲットにキャリアサポートも行い、一年半で170人のカウンセリングを行う。その後「強み発掘」も80件の実績あり。 クライアントの状況に応じた手法で、前進していける具体的なサポートを行う。 2010年ごろより、体調不良の改善のために栄養療法(糖質制限による食事改善と複数のサプリメントを摂取)に取り組む。糖質制限は2013年夏ごろまで継続したが、その後徐々に解除。現在は体調が改善されたこともありサプリメントを少量を必要に応じて摂取してコントロールしている。 2012年ごろより、実母が若年性認知症(レビー小体型認知症)を発症し、セカンドオピニオンを受診後、コウノメソッドを採用した医院を頼って、治療を進めたことで、進行をかなり遅らせることができた。そして中高年にありがちな「残薬」を減らすことができた。 母はデイサービス→小規模多機能→転倒して脳挫傷・外傷性くも膜下出血により入院→リハビリ病院→特別養護老人ホームに入所(現在) 現在は介護にかかる費用を軽減するべく、他の施設への申し込みや公的な申請手続き、一人暮らしの実父の家事サポートを行う。

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