EVにおける電池の今後の展開について

  • 製造業
  • 新規事業/R&D
  • 経験内容

    具体的な経験の内容

      EVに適した電池の評価
      

    そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

      リチウム電池の燃えるリスクの低減。

    業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無

       今後の全固体電池の開発動向やホンダ・トヨタなどの戦略

    お役にたてそうと思うご相談分野

       EVの今後の展開、全固体リチウム電池が開発された時の自動車業界の変化

    地域

    本田技術研究所の頃は日本中心、退職後は上海の住み中国の電池メーカの調査や訪問をしました、

    役割

    ホンダの頃は全社から営業・工場・研究所からメンバーを集めてプロジェクトを作りそのリーダーとして全般的に指導してました。中国では信頼性のある電池を探す仕事をしてました、

    規模

    ホンダの研究所は25000人程度

    期間
    1981年 〜 2014年頃
    関連する職歴
    • 上海熊猫机械(集团)有限公司 工場全体の生産技術、水ポンプ設計、在庫管理、品質管理を担当
    • 本田技術研究所 チーフエンジニア 営業・工場・開発部門からのメンバー指導
    • 中国上海保道斯电动车有限公司 バイクの部品調査選定、工場の立ち上げ

    氏名・職歴の開示について

    氏名:(開示前)

    山際技術コンサルタント事務所 / 代表

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    自己紹介


    本田での経験は以下の通りです。
      ホンダ全社のメンバーによるプロジェクトのリーダーとして
       ホンダ営業・サービス・工場と開発部門の担当者を10名以上集めて
       製品開発の日程管理、開発状況を指導。生産技術は組立、溶接、ブロー成型
       樹脂成型などを得意です。コスト低減技術について工場と推進してきた。
    1981 4 本田技術研究所に入社 
      新技術デバイス研究・新商品開発などを担当
    2006 4 本田技研工業kk・人事部に移籍後ホンダロックkk出向 
    プロジェクト・ジェネラル・マネージャーとして受注から量産までをマネージング。
    2008 4 本田技術研究所に復職 第2設計にて技術マネンジメント担当 設計教育資料作成
    2008 9 本田技研工業・品質改革部・品質企画室に移動 ステアリングマネージャー  全世界からの不具合情報を毎日精査して対策技術立案、実証テストを
         進めた。
    2009 9 本田技研工業を定年退職

    職歴

    • 山際技術コンサルタント事務所 /代表

      2015/2 在職中

    • 上海熊猫机械(集团)有限公司 /工場全体の生産技術、水ポンプ設計、在庫管理、品質管理を担当

      2012/4 2014/3

    • 中国上海保道斯电动车有限公司 /バイクの部品調査選定、工場の立ち上げ

      2010/3 2012/1

    • 本田技術研究所 /チーフエンジニア 営業・工場・開発部門からのメンバー指導

      1981/5 2009/9

    • 極東開発工業株式会社 /環境機器の設計・開発、ダンプカーの設計、工場の生産技術

      1974/4 1981/3

    他の経験