TPS(トヨタ生産方式)での工程管理の話ができます。

  • 自動車部品(ボディー・内装)
  • 生産管理

経験内容

具体的な経験の内容

※新しい製品の立ち上げ TPSに沿ったカイゼン 人の教育・使い方

実績や成果

※A/B工程の「かんばん1枚単位」のながれ生産

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

※導線・作業の見直しによる、新しい発想のアイデアの整理

業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無

※無し

関連する論文やブログ等があればURL

※TPSを実践するものは、守秘義務のような制約があり、なかなかSNSなどで出す事ができない。

お役にたてそうと思うご相談分野

※製造工程の効率

地域

愛知(一宮市・稲沢市・春日町・刈谷市・高岡市) 静岡(森町)

役割

TPS初期講座の講師 A/B製造工程の課長代理

規模

社員数5000人強だが、TPSを実践時は15人 製造現場は100人弱

期間
1984年 〜 2002年頃

自己紹介

私は、2012年に病気で倒れ障害者になりました。
最初は病院のドクターからも寝たきりと思ってて下さいと言われたぐらいですが、頑張ってリハビリをして(今でもリハビリの先生に来てもらってます)フラフラ歩けるまでになりました。
病気になってから7年で、ようやく仕事の事を考えれるようになりましたな、まともに動くのは口だけ、TPSの知識を口(言葉)で伝え力になれればと考えます、


TPS(トヨタ生産方式)は、無駄を無くす活動ですが、OP(オペレーター)からすると自分の作業場を知らない奴が土足で入ってきて仕事を増やしていくという印象が根強くあります。それだけに丁寧でしっかり精度が高くOPが納得する様な仕事をしなければいけません。


製造会社にとって、作業現場は会社の「核」です。
「人」「物」「事」この3つを大切にして行きたいと思います。

職歴

開示前(決済前には開示されます)