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  • 旅行(ホテル・旅館)
  • 事業開発

経験内容

ホテル実務
・宿泊主体型ホテルの開発を行い、当初の成績不振を営業手段を総動員して向上させ成功させた。
・宿泊主体型ホテルの国内展開のための出店システムを完成させ、持ち込み案件の迅速な適否判断ができるようになった。
・成績不振ホテルの再生・売却⇒集中的に注力し、有能な社員も投入し成績を向上させてから売却した。
・ロイヤリティ売上向上のためにリファーラル契約のお試し版を提案し、チェーンホテルズの拡大を行った。
・能力給を役割給に切り替え、年功序列を廃止し人材の効率的配置に成功した。
顧問などを通して
・役員やGM等の責任者の不足など人材を過去4年間スムーズに斡旋してきた。
・某ホテルではタリフレートの見直しが不十分なことを指摘し1億円の営業利益改善につなげた。
・宿泊特化型ホテルの事業計画を指導し、計画以上のADR,稼働率を実現している。

地域

大阪、東京、神戸、京都、高松

規模

5,000名

期間
1995年 〜 現在
関連する職歴
  • 阪急阪神ホテルズ 専務取締役統括本部長、グループ事業本部長
  • 東武不動産顧問 (元阪急阪神ホテルズ専務)
  • 阪急電鉄 流通事業本部長他
  • 四国旅客鉄道 特別参与
  • 流通科学大学 特任教授

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

東武不動産顧問 / (元阪急阪神ホテルズ専務)

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自己紹介

阪急阪神ホテルズグループ本部長として
宿泊主体型ホテルの開発を行い成功させた。
また、新規出店のための出店システムを作成し案件の迅速な適否判断ができるようになった。
また、ロイヤリティ売上向上のためにチェーンホテルの拡大に成功。
同社統括本部長として
成績不振ホテルの再生・売却を指導した。
能力給を役割給に切り替えドラスティックな改革を行った。
JR四国や東武不動産のアドバイザーとして
GM等の責任者の不足など人材を過去4年間スムーズに斡旋してきた。
タリフレートの見直しが不十分なことを指摘し1億円の営業利益改善につなげた。
新規ホテルの事業計画を指導し、計画以上のADR,稼働率を実現している。
外国人労働者雇用・障がい者雇用についても積極的に取組むところである。

職歴

  • 東武不動産顧問 /(元阪急阪神ホテルズ専務)

    2019/4 在職中

  • 四国旅客鉄道 /特別参与

    2015/4 在職中

  • 流通科学大学 /特任教授

    2012/4 2019/3

  • 阪急阪神ホテルズ /専務取締役統括本部長、グループ事業本部長

    2005/4 2015/4

  • 阪急電鉄 /流通事業本部長他

    1995/4 2005/3