購買戦略策定、実施、見直しにより、安定供給・原価低減を達成することについてお伝えできます

  • PC(パソコン)
  • 調達/購買

経験内容

具体的な経験の内容

・購買戦略策定・主要パートナーとの年間契約締結による供給安定、毎月及び四半期毎の価格低減

実績や成果

・年間購買額:約1,300億円
・通常の価格交渉による価格低減の他にリベート・販促等の年間契約、又は4半期契約にて年間20億円~50億円の支出低減
・新規技術の採用・開発業務を開発部門と協業

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

・パートナーの経営戦略に変更により、供給安定、価格低減目標を達成出来ないリスクが生じる。
・年間購買戦略を見直し、当該パートナー及別パートナーとの毎月及び四半期毎交渉により年間目標を達成する

業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無

・Display/LCD業界、Touch panel業界、

関連する論文やブログ等があればURL

お役にたてそうと思うご相談分野

・上記購買企画、戦略、交渉

地域

中国、アメリカ、

役割

グローバル購買部長として購買戦略策定、実行、原価低減、供給安定

規模

社員数 54,000人

期間
2001年 〜 2018年頃

自己紹介

[購買として主な実績]
・購買戦略立案・実行
・年間購買額:約1,300億円
・通常の価格交渉による価格低減の他にリベート・販促等の年間契約、又は4半期契約にて年間20億円~50億円の支出低減
・新規技術の採用・開発業務を開発部門と協業

IBM、Lenovoとそれぞれ「米国企業」でも「中国企業」でもでもなく「新しい真のグローバル企業」として、世界中各国のメンバーとグローバルに統合された社内のシステムやプロセスを通じて効率的にかつ日常的に海外のメンバーと共にグローバル・チームの中で仕事をしてきました。 
購買のパートナーであるサプラーヤー様もアメリカ、イスラエル、中国、韓国、台湾などと様々です。
日本の各企業も日本本社の中央集権的に管理するモードから各国のメンバーと効率的に成果を達成するモードに変わっていく必要があると考えます。
購買・調達が専門分野ですが、それに加えてグローバル企業として営業及び技術部門にも共通する経験もお伝えします。



職歴

開示前(決済前には開示されます)