エアラインの整備部門に在籍した経験から航空機の構造・作動および航空機整備の仕組みについてお伝えできます。

  • 航空機・航空機部品
  • エンジニア

経験内容

具体的な経験の内容

エアライン業界の整備部門の実務経験から航空機の構造・システム、整備関連マニュアル、航空機部品、対官庁(国土交通省航空局)関連業務、航空機の防除雪氷業務 等についてお伝えすることができます。

実績や成果

大型旅客機(特にボーイング機)の構造・システムについて、国家資格である一等航空整備士としての実務経験および整備技術部門の経験から航空機のハード/ソフト両面についてお伝えできます。

業界構造の知見の有無

現在までの経歴からエアラインの整備技術部門と航空機メーカー(ボーイング社)の技術サポート部門に関する知識および、エアラインの監督官庁である国土交通省航空局との調整業務についての知見があります。

お役にたてそうと思うご相談分野

エアラインの航空機整備部門に関する項目全般(整備マニュアル、航空機部品、工具、計測器、マテリアル、グランドサポート機器)および大型旅客機の構造・システムについて具体的にお伝えできると思います。

地域

東京(羽田)・成田

役割

技術サイド(整備部門技術スタッフ、整備現業部門経験/航空整備士国家資格 B747,B767,B777 保有)

規模

新規設立から従業員数8500名程度まで経験

期間
1980年 〜 2019年頃

自己紹介

国内大手航空会社の航空機整備部門で航空整備士として17年勤務し、その間に国家資格である一等航空整備士の資格を取得。その後転職して国内新規エアラインの立ち上げ(主に整備部門を担当)を経験し、整備技術部門で航空機メーカーサポート部門との対外業務や対官庁業務(国土交通省航空局)などを担当してきました。

職歴

開示前(決済前には開示されます)