日本語学校の設立や、日本語教育における学校運営や学生募集などについてお話できます

  • 教育
  • 経営/管理部門
  • 経験内容

    ・日本語学校の経営を19年して参りました。日本語学校の設立、教員募集、学校運営、教員研修、学生募集、日本語教育、進路指導、生活指導、入管事務、危機管理、学生寮運営などについてお話できます。他にも、ICT機器導入、空調機器の導入、教育アプリの導入などについても蓄積があります。日本語学校の設立については、自校を含め7校の設立に関わっています。企業が日本語学校を設立する際の注意点なども助言できます。
    ・特に、中国人向け、ベトナム人向けの教育については、蓄積があります。また、企業内定者向けの短期集中日本語教育などの蓄積もあります。
    ・日本語教育振興協会、全国専修学校日本語教育協会、全国日本語学校連合会、全日本学校法人日本語教育協議会などに関わり、役員などを務めています。業界の動向についてもお話できます。
    ・日本語教育振興協会の主任教員研修、全日本学校法人日本語教育協議会の中堅教員研修の運営に深く関わっています。
    ・文部科学省から委託を受け、日本語教師の学び直し講座の開発を行っています。日本語教育に関する独自の教材の開発も行っています。

    いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

    2000年から18年以上

    どちらでご経験されましたか?

    学校法人清風明育社 清風情報工科学院
    その他、大阪の日本語学校3校、東京の日本語学校3校

    その時どのような立場や役割でしたか?

    責任者として企画立案から実施までのすべて。
    清風情報工科学院以外の学校については、顧問や役員、校長など。

    地域

    大阪、東京

    役割

    マネジメント経験、現場経験、営業経験、技術サイド経験、危機管理経験

    規模

    学校の立ち上げから学生数450名まで

    期間
    2001年 〜 現在
    関連する職歴
    • 学校法人清風明育社 専務理事
    • 清風情報工科学院 Seifu Institute of It and Japanese Language 校長

    氏名・職歴の開示について

    氏名:(開示前)

    学校法人清風明育社 / 専務理事

    プロフィール詳細を見る


    概要

    清風情報工科学院 校長

    元々、コンピュータが趣味で、都市計画と環境工学を研究しておりました。大学では実務能力が実につかないなぁと思っていたら、2001年にコンピューター系専門学校の経営をゆだねられることになりました。そこで、人格をみがかせ、お客さん、世の中の為に全力投球している「専門学校教育」を発見。学校泊り込みでがんばっています!最近、卒業生が重要なプロジェクトを任されて来るようになってきました。コンピュータ・ゲーム・デザインの教育だけでなく、留学生教育、社会人失業者教育など人材育成に取り組んでいます!

    マコトの教育とは何ぞや!という事から、古文書の研究や憲法の研究をすることになり、「よみがえる日本語」明治書院刊という本を出させていただきました。民主党政権になって国が乱れ困っています。でも、日本は世界の宝だ。ご先祖は守って下さると信じて、進んでいます。

    座右の銘: 「日本は日本らしく、我々は我々らしく」

    職歴

    • 学校法人清風明育社 /専務理事

      2001/3 在職中

    • 清風情報工科学院 Seifu Institute of It and Japanese Language /校長

      2001/3 在職中