経営承継・事業承継の人財育成における早期後継者育成の新手法についてお話できます

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  • 経験内容

    経営承継・事業承継というと、M&Aや売却の話が先行していますが、違和感を感じます。後継者を育成し、後継者に事業承継することが本筋ではないでしょうか。 私が、経験し実感した、『企業内ベンチャー制度や、企業発ベンチャー制度』を活用すれば、早期育成ができます。

    いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

    1991年から2014年の20年間以上に渡る、社内ベンチャー制度の立案、運用や、大規模新規事業経験の数では、だれにも負けない自負があります。

    どちらでご経験されましたか?

    パナソニック/松下電器産業(株)

    その時どのような立場や役割でしたか?

    経営責任者のときもあります。ファンド運営企画責任者のとき、事業再建担当取締役など、課長~部長~取締役~経営責任者など、幅広い立場を経験しているため、ご相談者の立場に合わせた対応ができます。

    氏名・職歴の開示について

    氏名:(開示前)

    経営パワー株式会社 / 社長&中小企業診断士、元国立大学教授

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    自己紹介

    32年間累計150件以上 1,500億円以上を達成した産学官連携事業化プロデューサーです。机上のコンサルだけでなく実行フェイズも継続して行う事業化プロデューサーを東京丸の内皇居前で行っています。先進的研究開発の事業化に成功した実績は、日本でも数少ない存在として多数ご依頼をいただいています。また、CVC/VCの支援も最近多くなりました。 松下電器/パナソニックの33年間(55才早期退職)、数々の新規事業にチャレンジ。失敗の数が成功確率を向上させ自信となりました。コンテンツ~ソリューション~ハード業界の仲間が私の財産です。新規事業運営/企業発ベンチャー運営、販路開拓、新規商品開発ならお任せ下さい。 1993年に松下電器システム営業本部初の社内ベンチャー制度を自ら創り、24名の業務基幹システムインテグレーター社長に就任。また、取引先SI会社の創業から支援し、今は一部上場を達成した実績もあります。現在も、IPO寸前会社や技術的やサービスに特長のあるベンチャーやベンチャーキャピタル数社を事業支援中。150億円のベンチャーファンド運営企画責任者も経験。
    また、★2016年5月から、国立山形大学産学連携教授を兼任し、大学の知財のマネタイズ、事業化支援も経験し、2016年度、全国国公立大学88校で【企業からの研究開発費獲得、前年伸び率日本一】を獲得しました。
    ★スマートシティの立ち上げの実践経験者でもあります。2010年から2014年まで、パナソニックで「藤沢サスティナブルスマートタウン」の企画と渉外責任者をしていました。スマートシティ/スーパーシティの実践経験を踏まえた戦略立案やアクションプランを一緒に創り、汗をかくことも可能です。ICT/IoT業界にも精通しています。

    職歴

    • 経営パワー株式会社 /社長&中小企業診断士、元国立大学教授

      2015/1 在職中

    • 農林水産省本庁「知の集積と活用の場」 /プロデューサー候補

      2016/4 在職中

    • 国立山形大学 /産学連携教授

      2016/5 2016/10

    • パナソニック株式会社 /部長

      1981/4 2014/12

    他の経験