インテリア商品開発に関連する法務・知的財産の対応

  • インテリア(総合)
  • 法務/知財/コンプライアンス

経験内容

具体的な経験の内容

商品デザイン侵害訴訟対応  下請法対応

実績や成果

侵害訴訟敗訴  下請法排除命令 

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

これらの経験を生かして社内改革を実施した

業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無

業界構造の知見あり

関連する論文やブログ等があればURL

お役にたてそうと思うご相談分野

地域

名古屋本社

役割

総務部長として法務・知的財産対応を経験

規模

社員数1200名

期間
1976年 〜 2013年頃

自己紹介

< 職務要約>
ヤマハ株式会社に入社後、約10年の営業経験の後、法務室発足に伴い法務室に移動。約20年間、国内および国際法務業務を経験現在に至る。最終職務は法務・知的財産部戦略法務室 法務企画担当次長。
○国内および国際法務全般にわたり契約書作成、交渉業務、訴訟対応を経験。
○特に最近は国際法務の責任者として、合弁事業の開始および解消を経験、米国 ドイツおよびフランスの企業   との吸収合併を経験。
○米国での訴訟、中国への現地法人進出経験。 
○多数の外国人弁護士との人間関係。
○ 輸出管理責任者の経験
○1997年7月 USA Washington University School of Law (summer CASRIP) に留学し、Intellectual Property Right 分野の Diploma を取得。
株式会社サンゲツにおいては、総務部の機能を維持しつつ、次期総務部長を育成すること、法務、知的財産の業務の体制造り及び対応業務をおこなうとともに、そのために必要な人材を育成することが主務であった。

<コアスキル(生かせる経験・知識・能力)>
○国内法務 及び 国際法務 コンプライアンス体制構築 内部統制企画運営
○企業のM&A実務 企業の法務・知財戦略策定・実行
○ISO品質・環境実務、個人情報保護実務
○国内外の会社との戦略的訴訟対応
○営業力及び交渉能力、株主総会企画及び実務運営業務
〇英文契約書交渉能力

職歴

開示前(決済前には開示されます)

他の経験