【産業医、健康経営コンサルタント】社内メンタリング体制の問題点を診断します 中間・上位マネジメント層向けセミナーも可

  • 経営コンサル・財務アドバイザリー
  • 人事

経験内容

ITベンチャーを中心に多数の企業の産業医を経験、現在も有名企業の主任産業医として執務。
メンタルヘルス案件の対応経験多数、スポットでストレスチェックへの対応もしています。
心身両分野に関わるリハビリテーション科の現役臨床医でもあり、求職者の職場復帰支援も得意としています。
ベンチャー企業での管理職・取締役などの経験もあり、いわゆる「経営側」の悩みについても当事者感覚を持っています。人事や実務の責任者と膝を突き合わせたディスカッションを通しての、労使双方のメリットを考慮した現実的な止揚策の提案を得意としています。

地域

都内

役割

産業医 健康経営コンサルタント

規模

クライアントの規模は50人未満から6000人超まで

期間
2016年 〜 現在
関連する職歴
  • re:haBIT healthcare consulting 代表

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

re:haBIT healthcare consulting / 代表

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自己紹介

リハ医・産業医。
産業医事務所主催、成長中のITベンチャーや外資大手など数社の顧問として、ハードなマネジメントの課題を産業衛生の切り口から解決している。リハ医としては都内の病院に勤務し、脳卒中領域を中心にリハビリテーション全般の臨床と、看護・介護・リハビリ職・社会福祉士などスタッフの教育とを手がけています。
院外では医療・介護事業者の事業へのコンサルティング、専門メディアの監修なども行っています。個人としてリハビリ事業者へのアドバイザリー業務やメディア監修を手がける他、医療データベースの解析知見を活用した医療機関向けサービスの設計中。
過去にベンチャーでの理事、取締役の経験あり。

人間の能力の限界を吹き飛ばしたくて医学部に入る。教育や組織運営に惹かれ、システム作りや実際の遣り繰りに取り憑かれる。在学中は学生組織運営・塾講師・芸術家見習い・NPO活動などに、卒後はリハビリテーションの臨床・研究・教育に携わり、多職種連携の経験から、プロフェッショナルが集まって、正解の見えない問題に挑むことに完全にハマる。「不可能にチャレンジする」リハビリのロマンは大好きだが、リハが要らない世の中を目指したいとも欲張るようになり、産業医活動を始める。BtoBtoEの予防医学で世の中を健康で幸せにしたい。

東京大学医学部医学科卒業
慶應義塾大学医学部・附属病院にてリハビリテーション医学を専修

日本医師会認定産業医
日本リハビリテーション医学会認定専門医

職歴

  • re:haBIT healthcare consulting /代表

    2016/12 在職中

  • 都内病院回復期リハビリテーション病棟 /physiatrist (rehab. MD)

    2017/1 在職中

  • ファッションベンチャー /Board Member

    2017/3 在職中

  • Keio University /research/clinical associate

    2012/4 在職中

  • 医療法人社団ナイズ /院長・法人理事、事業部長

    2016/4 2017/1