【リハビリテーションにおけるデータ分析】大規模データの解析と実務応用についてのコンサルティング

  • 医療情報サービス
  • エンジニア

経験内容

都内病院回復期病棟のリハビリテーション専門医です。
回復期病棟を中心に日本リハビリテーションデータベース協議会の提供する大規模データの解析と、知見の現場応用についての提案を行っています。Pythonおよびmatlabがメインツールです

地域

東京都・神奈川県を拠点に、オンラインでも活動

役割

データ解析、現場応用の経験

期間
2017年 〜 現在
関連する職歴
  • re:haBIT healthcare consulting 代表
  • 都内病院回復期リハビリテーション病棟 physiatrist (rehab. MD)

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

re:haBIT healthcare consulting / 代表

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自己紹介

リハ医・産業医。
産業医事務所主催、成長中のITベンチャーや外資大手など数社の顧問として、ハードなマネジメントの課題を産業衛生の切り口から解決している。リハ医としては都内の病院に勤務し、脳卒中領域を中心にリハビリテーション全般の臨床と、看護・介護・リハビリ職・社会福祉士などスタッフの教育とを手がけています。
院外では医療・介護事業者の事業へのコンサルティング、専門メディアの監修なども行っています。個人としてリハビリ事業者へのアドバイザリー業務やメディア監修を手がける他、医療データベースの解析知見を活用した医療機関向けサービスの設計中。
過去にベンチャーでの理事、取締役の経験あり。

人間の能力の限界を吹き飛ばしたくて医学部に入る。教育や組織運営に惹かれ、システム作りや実際の遣り繰りに取り憑かれる。在学中は学生組織運営・塾講師・芸術家見習い・NPO活動などに、卒後はリハビリテーションの臨床・研究・教育に携わり、多職種連携の経験から、プロフェッショナルが集まって、正解の見えない問題に挑むことに完全にハマる。「不可能にチャレンジする」リハビリのロマンは大好きだが、リハが要らない世の中を目指したいとも欲張るようになり、産業医活動を始める。BtoBtoEの予防医学で世の中を健康で幸せにしたい。

東京大学医学部医学科卒業
慶應義塾大学医学部・附属病院にてリハビリテーション医学を専修

日本医師会認定産業医
日本リハビリテーション医学会認定専門医

職歴

  • re:haBIT healthcare consulting /代表

    2016/12 在職中

  • 都内病院回復期リハビリテーション病棟 /physiatrist (rehab. MD)

    2017/1 在職中

  • ファッションベンチャー /Board Member

    2017/3 在職中

  • Keio University /research/clinical associate

    2012/4 在職中

  • 医療法人社団ナイズ /院長・法人理事、事業部長

    2016/4 2017/1

他の経験