企業会計で利用できる機械設備の公正価値評価(時価評価)についてお話しできます

謝礼金額の目安(1時間あたり) 15,000

経験内容

  • 自動巻線機(機械)
  • 士業

具体的な経験の内容

 機械設備の公正価値評価(不動産鑑定と同様のもので機械・設備を評価対象としています)
 企業会計における時価評価(減損・M&A)、裁判資料、税務申告目的の評価を実施しました

関連する論文やブログ等があればURL

 https://frontiervaluation.wixsite.com/valuation/

お役にたてそうと思うご相談分野

 機械設備の公正価値評価

地域

日本国内、中国

役割

鑑定人として公正価値評価

規模

簿価3千万円~50億円程度

期間
2011年 〜 現在
関連する職歴
  • TAP (Tangible Assets Planing) 代表取締役 米国鑑定士協会(ASA)認定資産評価士(機械・設備) 
  • Matsuura Appraisal Valuation

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スポットコンサル依頼時によくあるご質問

  • Q

    アドバイザーの回答の質や依頼に適した方かはどうやって判断すればいいですか?

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    アドバイザーとのメッセージは無料です。気になる点は、謝礼を決済する前に直接アドバイザーにご確認ください。

  • Q

    支払いはいつ発生しますか?

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    スポットコンサルを依頼することが決まった時点で、決済が必要になります。謝礼の決済をもって、スポットコンサルは正式に確認予約されます。

その他スポットコンサル時のFAQ

氏名:(開示前)

TAP (Tangible Assets Planing) / 代表取締役 米国鑑定士協会(ASA)認定資産評価士(機械・設備) 


・米国鑑定士協会(ASA)認定資産評価士(機械・設備)  ・宅地建物取引士 ・不動産コンサルティングマスター 2011年から国際評価基準(IVS)に準拠した公正価値評価を手掛ける。 2014年7月ASA資産評価士(機械・設備)の国内養成第1号9名のうちの一人として資格取得。 【評価経歴】 <依頼目的> 時価会計(減損損失判定)、裁判資料 M&Aにおける純資産評価、税務(相続税)評価、公的機関の補助金申請審査業務、リース資産時価評価、食品工場再生に関するコンサルティング <評価・調査対象資産(主なもの)> ふとん製造機械、縫製関連機材、ダンボール製造(製段機、製函機)、ゴルフ場施設(ゴルフカート、備品)、グラビア印刷機、オフセット枚葉印刷機、射出成形機、レーザー加工機、食品製造機械、バイオマス発電施設、めっき加工設備、鍛造・焼入設備 <著作・論文> ・「一評価人から見た機械設備評価の現状」 Evaluation no.60/61 創刊60号&都市法研究会300回記念特別号 (プログレス社) ISBN:978-4-905366-55-3 ・「「動産一体の評価」で見えてきた論点」 Evaluation no.66 (プログレス社) ISBN:978-4-905366-75-1

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