海外駐在候補者と家族を対象に海外生活サバイバル術を伝授し、特に帰国子女としてのメリットを如何に現地で磨くかを伝授する。

  • HR(研修・社会人教育)
  • 総務

経験内容

具体的な経験の内容

海外で仕事をしながら子女の教育を充分に実施する事は簡単ではない。特に、学齢が中学~高校生であれば、
仕上げの大学は日本か欧米か悩む事は必至である。答えは一つだ。帰国子女として日本で国立及び一流私学に入学させることである。帰国子女枠、FIT入試の活用である。この活用に向けた海外での学び方は多岐に亘る。
精神論ではなく、具体的に対応するノウハウを伝授する。

実績や成果

自分の娘2人は国立トップ大学、私立トップ大学に現役入学した。

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

何をいつまで、如何に活用するか。誰を子女の友人とするか。スポーツ、趣味は何をやるか。ボランティアでは何をするか。これらすべてが帰国子女枠を活用する為の現地でのミッションである。具体的には面談時に。

業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無

上記に譲る。

関連する論文やブログ等があればURL

無し

お役にたてそうと思うご相談分野

海外で安心して生活する、家族がバラバラにならないための方策。

地域

関東地区

役割

登録講師

規模

登録講師数120名

期間
1975年 〜 2012年頃
関連する職歴
  • 米国郵船航空サービス株式会社 支店長 及び バイスプレジデント
  • 郵船航空サービス株式会社 営業員
  • インド郵船ロジスティクス(株) 現法責任者
  • NKS能力開発センター 登録講師

氏名・職歴の開示について

氏名:(開示前)

NKS能力開発センター / 登録講師

プロフィール詳細を見る


自己紹介

37年間の国際物流会社に勤務する中で、海外在勤が26年になりました。
米国、墨国、印度で楽しく泣いて笑って生き抜きました。
帯同家族も「明るく楽しい東宝映画」の登場人物のごとく、活き活きと頑固に中央突破の気概で生活していました。そのお陰で仕事での諸々ある「天国と地獄」も楽しめました。貴社がインド展開を1からお考えになられる際に必要な人間だと存じます。

職歴

  • NKS能力開発センター /登録講師

    2012/4 在職中

  • インド郵船ロジスティクス(株) /現法責任者

    2005/7 2012/3

  • 米国郵船航空サービス株式会社 /支店長 及び バイスプレジデント

    1980/7 2003/8

  • 郵船航空サービス株式会社 /営業員

    1975/4 1980/7