【プレスリリース代行業】地域の新聞・テレビに取り上げられるリリースを作成します。

謝礼金額の目安(1時間あたり) 45,000

経験内容

  • 広告代理店
  • 広報

具体的な経験の内容

貴社のプレスリリースを代行で作成し、地域の記者クラブに配布して広報に貢献します。

実績や成果

日本経済新聞・朝日新聞・読売新聞・毎日新聞・東京新聞・神奈川新聞・タウンニュースに記事が載ります。

そのときの課題、その課題をどう乗り越えたか

「無料の広告」である記事取材を活用して、広告費0で1000万相当の広告を達成。

業界構造(トレンド/主要プレイヤー/バリューチェーン等)の知見の有無

プレスリリースを有効に活用できている法人は皆無です。ひとり勝ちが望めます。

関連する論文やブログ等があればURL

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO27775820W8A300C1L82000/
http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/list/201808/CK2018081702000167.html
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00028154-kana-l14

お役にたてそうと思うご相談分野

企業のCSR活動や記者にとって「取り上げる必然性」がある商品・サービスのPR。

役割

広報部長

規模

20人

期間
2014年 〜 現在
関連する職歴
  • 一般社団法人ビブリオポルトス 代表理事
  • ビブリオバトル普及委員会 関東地区担当
  • 日本出版販売株式会社 信越支店営業・社内ビジコンチームリーダー首席・日販ビブリオカップ運営事務局長

この経験にスポットコンサル依頼をしませんか?

相談開始後、スポットコンサル実施確定まで費用はかかりません

スポットコンサル依頼時によくあるご質問

  • Q

    アドバイザーの回答の質や依頼に適した方かはどうやって判断すればいいですか?

  • A

    アドバイザーとのメッセージは無料です。気になる点は、謝礼を決済する前に直接アドバイザーにご確認ください。

  • Q

    支払いはいつ発生しますか?

  • A

    スポットコンサルを依頼することが決まった時点で、決済が必要になります。謝礼の決済をもって、スポットコンサルは正式に確認予約されます。

その他スポットコンサル時のFAQ

氏名:(開示前)

一般社団法人ビブリオポルトス / 代表理事


小松雄也(こまつゆうや) 一般社団法人ビブリオポルトス 代表理事 「絵本のまち、かわさき」運動を展開中。 【神奈川新聞2018年7月30日】 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00028154-kana-l14 【学歴及び受賞歴等】 2006年 川崎市立西中原中学校卒業。 2009年 日本大学高等学校卒業。 カナダ・バンクーバー留学。 2012年 明治大学法学部法律学科入学。 2013年 ビブリオバトル首都決戦2013 ファイナリスト。 2014年 明治大学法学部学部長表彰 学術活動優秀者。 一般社団法人ビブリオポルトスを設立し、同代表理事就任。 明治大学創立者記念奨学金 岸本辰雄奨学金 首席採用。 2015年 ビブリオバトル普及委員会関東地区担当者。 2016年 日本出版販売株式会社 入社 ビブリオポルトスと並行して事業を行う。 2017年 ANA主催のビジネスコンテストで優勝。賞金100万円を獲得。 2018年 「選書図書運動」「絵本のまち、かわさき」運動を展開。 【日本経済新聞2018年3月7日】 https://www.nikkei.com/article/DGKKZO27775820W8A300C1L82000/ ■実務経歴 東京都と東京都教育委員会が主催した書評の全国大会「ビブリオバトル首都決戦2013」において、三島由紀夫の著作である「葉隠入門」を紹介し、783人の参加者の中でファイナリストとなった。 2013年12月には川崎市立中原図書館の後援を受け、ビブリオバトル入門&体験講座という形式で川崎市民を対象にしたイベントを開催。市民参加型のワークショップが好評を博し、川崎市の中原区・多摩区・宮前区・麻生区の市立図書館と市民館から要望を受けて読書講座を実施。東京都の市立中学校をはじめ、川崎市立井田病院、川崎市岡本太郎美術館、富士通株式会社の社内プログラム・富士通アトリエプロジェクトにおいても、ビブリオバトルのイベントを実施した。 2014年9月、読書を通じた世代間の交流・地域活性化やプレゼンテーション教育へと本格的に取り組むため、一般社団法人ビブリオポルトスを設立。法人名はラテン語で「本と港」を意味する。  2015年には日本出版販売株式会社・米国大使館・アメリカンセンターJapan・明治大学和泉図書館・川崎市教育委員会・三省堂書店神保町本店等と共同事業を行い、読書普及活動に力を入れている。 ビブリオバトルとは「本を通じて人を知る、人を通して本を知る」ことを目的とする、書評のコミュニケーションゲームである。 ルールは以下の通りで、文部科学省も推進する新しい人と本の関わりの一つである。 1: 発表参加者が読んで面白いと思った本を持って集まる。 2: 順番に一人5分間で本を紹介する。 3: それぞれの発表の後に参加者全員でその発表に関する質疑応答を2~3分間行う。 4: 全ての発表が終了した後に「どの本が一番読みたくなったか?」を基準とした投票を参加者全員が一人一票で行い、最多票を集めたものを「チャンプ本」とする。 【現在取組中】 ・人と本との新しい関わり方を提案する。 ・出版業界の変革、読書に親しめる人を増やす。 ・川崎市民ミュージアムを改造し、世界一の図書館を設立する。 ・ビブリオバトルを川崎市教育委員会を通じて子供たちに浸透させ、川崎大会を開催する。 ・日本人の不読率(一か月に一冊も本を読まない人の割合)を減少させ、読書立国を再興する。

このアドバイザーの他の経験

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