中国の製造業とサービス業における人事課題(中国人・日本人)、経営課題、経営戦略、事業戦略、経営合理化、現地化についてお話できます

エキスパート

氏名:開示前


・中国事業展開をしているorしたい日系企業さまに対して・・・
①中国各都市におけるの最新状況についての情報提供
②人事・労務についてのご相談や問題解決
③現地法人の現地化促進のためのアドバイス
④現地社員マネジメント手法、教育手法のご提供
⑤低リスク&コンプライアンス厳守で行う中国事業展開
⑥人事・総務・財務・ITをはじめとする管理部門系の合理化
⑦営業、マーケティングのアウトソーシング
⑧中国事業撤退に関するご相談
⑨中国事業を資本金ゼロで成功させる方法

など

■その他
いつごろ、何年くらいご経験されましたか?: ■中国における大手日系企業現地法人、独資経営などの経営職10年
・中国の現地法人(一部上場企業の現地総経理(代表取締役)) 2社を5年
・中国における日本独資企業の外部経営コンサル 数社を5年
・中国における自社経営を5年(上海・蘇州・天津・北京など)
どちらでご経験されましたか?: ■東証一部上場 日系人材総合サービス
■東証一部上場 電気電子業界
■現地法人 プライムコンサルティング(中国)エンタープライズ
その時どのような立場や役割でしたか?: 現地法人の立ち上げ(M&A含む)から、事業登記、事業戦略、組織設立を実務と同時に最終意思決定まで。
現在は新規会社設立10社以上、新規事業立案30以上、現地日系企業取引社数4000社以上のコンサルティングを実施
一番の課題はなんでしたか?また、その課題をどう乗り越えましたか?: 中国事業のマネジメント上の最重要課題は日本本社と現地法人の思考のギャップ(相互理解)にあります。
・日本側から見ると「中国の現地法人はどうしてうまく機能しないのか?」
・中国側から見ると「日本本社は現地の事情を理解してもらえない」
永遠テーマだと言いながら問題を棚上げし続けており、根本的な問題解決をしないのが特徴です。

歴史的に、中国は「コストセンター」としての位置づけで事業をスタートし、数年ごとに現地責任者が交代し続けています。
中国事業がうまくいっていない理由は、中国の経済発展=コスト上昇ではないのです。
本当の意味での現地化、本当の意味でのグローバル化に変わる為に、私は中国現地で自分の経験と仮説を立証し続けています。

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氏名:開示前


職歴

謝礼金額の目安

¥30,000 / 1時間

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