【ビックデータ】 統計を活用したデータ分析・データ活用の知見

  • 営業/マーケティング
  • デジタルマーケティング
  • ビッグデータ/データ分析/予測
  • 経験内容

    【想定対象】
    ・ビックデータにとりあえず興味関心のある方、勉強したい方
    ・社内のデータを活用して何か行いたいがが、よくわからず二の足を踏んでいる方
    【お伝えできること】
    ネット広告代理店にてビックデータを活用したサービス開発を行っていた経験を元にお伝えします。
    ※ 統計検定2級・専門統計調査士合格です
    ※ 文系学部出身で20代後半になってゼロから、いやマイナスから1年で勉強しました。その分、初心者の方にもわかりやすくお伝えできると思います。
    ・ビックデータとは何か?
    ・ビックデータで何ができるのか?
    ・ビックデータを使うにはどういう準備が必要なのか?
    ・実際に意味があるのか?
    ・統計学やExcelを勉強するためにはどうすればいいか?
    などなど。
    【実績】
    ・ネット広告代理店にて統計学を用いたネット広告の効果向上分析サービス企画・開発(プレスリリース2件)


    自己紹介

    高校卒、大学 経済学部を中退後、27歳で社会人に。産業調査会社での調査員、デジタルマーケティングエージェンシー(ネット広告代理店)でのデータ分析サービス開発部署などで、調査・分析の専門性を磨く。

    30歳で顔が見える仕事を志向し、一転して6次産業メガベンチャーで、居酒屋運営の株式会社(東証一部上場)に参画。副社長室にて、黒子参謀役として経営企画から業務改善、業務推進まで従事。本社(タテマエ)と、店舗運営を行う営業部(ホンネ)の調整役として、IRでの決算説明会資料作成・人事制度運用からアルバイト採用マーケティング、社内イベント運営、オープンイノベーション・IoT実証実験まで幅広く手がける。

    その後、PEファンドが出資する株式会社にて、上場への基盤整備としてチェンジ・エージェント、業務ハッカーとして組織変革に従事。半年で7名が退職、2名が休職し、疲弊する管理本部フロアに笑いが生じ、物が言える雰囲気が体現され、心理的安全性も担保されたことを見届ける。

    直近は、リノベーションを通して日本の新築偏重問題に一石投じる、シリーズEの株式会社にて新規事業開発担当。欧米に比して住宅という固定資産がストックされず、戦後失われてきたという、いわゆる「500兆円問題」に取り組む。

    職歴

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