【ビックデータ】 統計を活用したデータ分析・データ活用の知見

  • ビッグデータ/データ分析/予測

経験内容

【想定対象】
・ビックデータにとりあえず興味関心のある方、勉強したい方
・社内のデータを活用して何か行いたいがが、よくわからず二の足を踏んでいる方
【お伝えできること】
ネット広告代理店にてビックデータを活用したサービス開発を行っていた経験を元にお伝えします。
※ 統計検定2級・専門統計調査士合格です
※ 文系学部出身で20代後半になってゼロから、いやマイナスから1年で勉強しました。その分、初心者の方にもわかりやすくお伝えできると思います。
・ビックデータとは何か?
・ビックデータで何ができるのか?
・ビックデータを使うにはどういう準備が必要なのか?
・実際に意味があるのか?
・統計学やExcelを勉強するためにはどうすればいいか?
などなど。
【実績】
・ネット広告代理店にて統計学を用いたネット広告の効果向上分析サービス企画・開発(プレスリリース2件)


自己紹介

1社目
産業調査会社にて、企業分析・業界分析、市場調査に従事。
代表的案件「日系ビール会社の台湾進出支援のための現地調査」を始め、工業用ボイラーから家庭用マスク・カラオケまで、あらゆる業界の大企業の意思決定を支援。

2社目
アウトソーシング大手の調査・分析子会社から、親会社の分析部門立ち上げメンバーに抜擢。
デジタルマーケティング部門のサービス開発部門にて、データ分析・統計解析を活用したネット広告の効果向上サービスの企画・開発に従事。基本提案書に盛り込まれるクリック率向上サービスを2件リリース。
開発サービスの受注件数にて、部署として14年度上期 数値目標達成表彰 最優秀賞受賞。

3社目
顔が見える仕事を志向し、自らの経験が一番世の中にインパクトを与える場所を探す中で、日本の社会構造に一石を投じる試みに共感。食のSPA(製造小売業)を展開する6次産業ベンチャーに参画。

アルバイト採用責任者としてのアルバイト採用マーケティングを遂行。
応募者対応のコールセンター立ち上げとその仕組み化も通して、採用費用維持のまま、年間30,000人の応募者集客と85%の面接設定率を実現。店舗運営を行う営業部での年間3,000人の採用を支援することで、札幌から鹿児島まで200店舗・事業所を日本人アルバイトで充足させ、会社の経営課題として人手不足を言い訳にさせない環境を提供。

加えて、
200店舗の経営数値取りまとめ、社内データ活用基盤整備、4,000名が参加する人事評価のプロマネ、IRの方針策定、1,000名規模の社内イベント運営に至るまでExcel、PowerPointからPMプロマネに至るまで、業務推進・業務改善に邁進中。

アルバイト採用チームにて、奨励賞を4年連続受賞。
厚生労働省主催平成27年度「パートタイム労働者活躍推進企業表彰」奨励賞、公益社団法人企業情報化協会(IT協会)主催 平成28年度「カスタマーサポート表彰制度」奨励賞、平成29年度「サービス・ホスピタリティ・アワード」奨励賞、平成30年度第7回「日本HRチャレンジ大賞」奨励賞。

4社目

職歴

開示前(決済前には開示されます)