【メンタルヘルス】 経験者としての体験談

  • 経営/管理部門
  • 人事
  • 労務管理/メンタルヘルス
  • 経験内容

    【想定対象】
    ・主に労務人事など、メンタルヘルス対策に取り組んでいる方。
    ・当事者視点の話を聞きたいメンタルヘルス業界の方
    【お伝えできること】
    うつ病を克服した体験をお伝えできます。
    ・一般的な病気そのもの、病気の治療法について
    ・一般的な社会復帰支援業界の事情
    ・当事者からみて社会復帰に必要な周囲の配慮
    ・当事者からみた業界の問題・課題
    ※ あくまでも当事者として主体的に携わっている中での知見によるものであり、業界関係者ではない点にご注意頂ければ幸いです。


    自己紹介

    高校卒、大学 経済学部を中退後、27歳で社会人に。産業調査会社での調査員、デジタルマーケティングエージェンシー(ネット広告代理店)でのデータ分析サービス開発部署などで、調査・分析の専門性を磨く。

    30歳で顔が見える仕事を志向し、一転して6次産業メガベンチャーで、居酒屋運営の株式会社(東証一部上場)に参画。副社長室にて、黒子参謀役として経営企画から業務改善、業務推進まで従事。本社(タテマエ)と、店舗運営を行う営業部(ホンネ)の調整役として、IRでの決算説明会資料作成・人事制度運用からアルバイト採用マーケティング、社内イベント運営、オープンイノベーション・IoT実証実験まで幅広く手がける。

    その後、PEファンドが出資する株式会社にて、上場への基盤整備としてチェンジ・エージェント、業務ハッカーとして組織変革に従事。半年で7名が退職、2名が休職し、疲弊する管理本部フロアに笑いが生じ、物が言える雰囲気が体現され、心理的安全性も担保されたことを見届ける。

    直近は、リノベーションを通して日本の新築偏重問題に一石投じる、シリーズEの株式会社にて新規事業開発担当。欧米に比して住宅という固定資産がストックされず、戦後失われてきたという、いわゆる「500兆円問題」に取り組む。

    職歴

    開示前(決済前には開示されます)