【産業調査/業界調査/市場調査】東証一部の経営企画をうならせた調査屋のホンネとは。

  • 市場調査
  • コンサルタント/リサーチ

経験内容

【想定対象】
・事業開発担当など業界調査に興味関心のある方
・調査を行いたいがよくわからず二の足を踏んでいる方
【お伝えできること】
市場調査業界にて実調査(実査)を行っていた経験を元にお伝えします。
・調査って何?
・ほかの会社は何のためにしていることが多いのか?
・どの会社を使えばいいか?
・実際のアウトプットの質量とは?
・実際に調査なんかやって意味があるのか?
・本当に調査できるのか?
などなど。
※ 矢野経済研究所などのイメージです。
【実績】
・デスクリサーチ、電話・対面による取材。
・東証一部上場企業8社を含む15社以上の依頼を担当し、500社以上に取材。
《具体例》
・日本企業の台湾市場参入にあたっての現地調査 (調査報告通りに実際に参入)。
・ボイラー・汚水処理装置からカラオケ機器、マスクまで、
BtoB業界・BtoBtoC業界問わずあらゆる業界を調査。
【キーワード】フィージビリティ・スタディ、FS、市場調査、フィールドリサーチ

地域

東京

役割

研究員(調査員)

規模

9名

期間
2011年 〜 2013年頃

自己紹介

1社目
産業調査会社にて、企業分析・業界分析、市場調査に従事。
代表的案件「日系ビール会社の台湾進出支援のための現地調査」を始め、工業用ボイラーから家庭用マスク・カラオケまで、あらゆる業界の大企業の意思決定を支援。

2社目
アウトソーシング大手の調査・分析子会社から、親会社の分析部門立ち上げメンバーに抜擢。
デジタルマーケティング部門のサービス開発部門にて、データ分析・統計解析を活用したネット広告の効果向上サービスの企画・開発に従事。基本提案書に盛り込まれるクリック率向上サービスを2件リリース。
開発サービスの受注件数にて、部署として14年度上期 数値目標達成表彰 最優秀賞受賞。

3社目
顔が見える仕事を志向し、自らの経験が一番世の中にインパクトを与える場所を探す中で、日本の社会構造に一石を投じる試みに共感。食のSPA(製造小売業)を展開する6次産業ベンチャーに参画。

アルバイト採用責任者としてのアルバイト採用マーケティングを遂行。
応募者対応のコールセンター立ち上げとその仕組み化も通して、採用費用維持のまま、年間30,000人の応募者集客と85%の面接設定率を実現。店舗運営を行う営業部での年間3,000人の採用を支援することで、札幌から鹿児島まで200店舗・事業所を日本人アルバイトで充足させ、会社の経営課題として人手不足を言い訳にさせない環境を提供。

加えて、
200店舗の経営数値取りまとめ、社内データ活用基盤整備、4,000名が参加する人事評価のプロマネ、IRの方針策定、1,000名規模の社内イベント運営に至るまでExcel、PowerPointからPMプロマネに至るまで、業務推進・業務改善に邁進中。

アルバイト採用チームにて、奨励賞を4年連続受賞。
厚生労働省主催平成27年度「パートタイム労働者活躍推進企業表彰」奨励賞、公益社団法人企業情報化協会(IT協会)主催 平成28年度「カスタマーサポート表彰制度」奨励賞、平成29年度「サービス・ホスピタリティ・アワード」奨励賞、平成30年度第7回「日本HRチャレンジ大賞」奨励賞。

4社目

職歴

開示前(決済前には開示されます)