行政における対応、並びに、人材育成の合理性における問題解決についてお話できます

  • 人材

経験内容

行政法を駆使して、過去、二件の冤罪を無罪にしました。
この時は、弁護士にいろいろとアドバイスをしました、弁護士も、小生のアドバイスを受け入れたので、無罪を勝ち取ることができました。

どちらでご経験されましたか?

平成4年から、今日、衆議院議員選挙に二回、広島県議会議員選挙に二回、広島市議会議員選挙に一回、出馬しており、広島商工会議所議員を、12年間務めました。

いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

広島商工会議所議員は、平成5年から、平成17年

その時どのような立場や役割でしたか?

決裁権限はもっていました

得意な分野・領域はなんですか?

本業は不動産仲介業なので、法律にも、特に、行政法に明るい
ちなみの弁護士は、司法が主体なので、行政法の理解、解釈は、苦手としています。
ので、これらに関する事件を、弁護士にいらいすると、解決にはならず、頓珍漢で
依頼者不満をのこして未解決でおわっている、小生は、これらの後始末の依頼を、たびたびうけている