アフリカからフランスまで。国際経験×Bio×ウェルビーイングについて話せます

エキスパート

氏名:開示前


■背景
看護師として経験を積み、医療現場で人々の健康と向き合う。その後、青年海外協力隊としてカメルーンに2年間派遣され、現地の医療従事者と協働し、母子保健をはじめとする医療課題の解決に取り組む。活動のかたわら、リフレッシュのために始めたお菓子作りや、現地で出会ったヨガ・精油が過酷な生活の支えとなる。これが、後に学びを深めたいと思う大きなきっかけとなった。
やがて週末には首都のカフェでスイーツの技術移転を行い、国連国際移住機関(IOM)の難民支援プロジェクトではパティシエ講師を務めるなど、活動は広がりを見せた。
アフリカでの経験を通じ、国際協力に携わる人々にこそ健康とウェルビーイングが不可欠であると実感。これを深めるため、インドへ渡航し、伝統医学アーユルヴェーダを学ぶとともにヨガの国際資格を取得。帰国後は個人事業主として活動を開始した。
さらにウェルビーイングの探求を続け、オーガニックや精油への関心を深めるためフランスへ。パリのブランジェリーでパティシエとして勤務し、WWOOFを通じてオーガニック農園やアロマ生産の現場で研修・生活を経験。
現在はブルターニュ・ロリアンを拠点に、ヨガ講師・パティシエ・オーガニックコスメ製作販売を行う個人事業主として活動している。

■話せること
私がお話できるテーマは、すべて「国際経験 × 健康・ウェルビーイング × 実践的なスキル」に紐づいています。

1. 国際協力・異文化経験
青年海外協力隊としてのカメルーンでの活動(医療・母子保健・難民支援)
過酷な環境での課題解決の工夫や、現地住民・医療従事者との協働経験
「資源が限られた環境でどう動くか」という視点からの課題解決アプローチ

2. 食とウェルビーイング
カメルーンでのスイーツ技術移転や、難民支援プロジェクトでのパティシエ指導経験
パリのブランジェリーでの実務経験から学んだ、フランスの食文化・仕事の流儀
オーガニック農園やアロマ生産現場での体験を踏まえた「自然と食の繋がり」

3. 健康・ヨガ・アーユルヴェーダ
インドで学んだアーユルヴェーダの知識と、ヨガ国際資格を活かしたウェルビーイングの実践法
忙しい人や国際協力など過酷な環境にいる人にこそ必要な、セルフケアやリフレッシュ方法
西洋医療と伝統医学の視点を組み合わせた、健康の捉え方

4. 個人事業・キャリア形成
看護師から国際協力、さらにヨガ・パティシエ・オーガニックコスメへと展開してきたキャリアの積み方
個人事業主としての活動開始から、フランスでのチャレンジまでの実体験
「多様な経験をどう組み合わせ、強みに変えていくか」の実例

これらの経験をもとに、国際協力・キャリア・ウェルビーイング・食やオーガニックライフに関心を持つ方へ、具体的なエピソードや実践的なヒントを共有できます。

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職歴

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