消費材市場におけるマーケティングについてお話できます

  • トイレタリー

経験内容

どちらでご経験されましたか?

著名外資系企業のマーケティング部並びにメネジメント

いつごろ、何年くらいご経験されましたか?

1978年に大学を卒業してドイツのヘアケアの会社ウェラに入社し1981年にマーケティング部に転籍、その後 米国のカミソリで有名なジレット社、米国のタバコのレイノルズ社、米国のシューズとアパレルのメーカーのコンバース社、世界規模の釣具のメーカー ピュア・フィッシング・ジャパンと外資系の会社でマーケティング、マネジメントの経験を20年以上に渡って積み その後独立し現在はマーケティングを中心とした経営コンサルタントをしています

一番誇りに思う成果はなんでしたか?

レイノルズ・タバコの時代にメンソールタバコのセーラムを日本市場で売上1位のメンソールタバコに成長させ、特にセーラム・ピアニッシモを世に送り出し 大成功に導きました また、コンバースでは日本市場でカジュアルに傾きすぎたブランドイメージをスポーツとカジュアルのバランスのとれたポジションに落ち着けました

どんな人にアドバイスを提供したいですか?

マーケティングは決して大きな会社だけのものではありません 最近ではマーケティングは会社経営の考え方の中核を成し、”マーケティングは重要すぎて マーケティング部だけに任せるわけには行かない”とまで言われています マーケティングを会社に上手く導入すると会社の経営効率は驚くほど変貌を遂げます 小零細企業の経営者の皆さん、是非 マーケティングを導入しましょう


自己紹介

外資系のセールス、マーケティング、マネジメントを経てコンサルティング会社を開業 日本の小零細企業に国際企業の戦略と活力を そして50代・60代になってももっと元気に働けるように

職歴

開示前(決済前には開示されます)