越境EC&ASEAN展開:中国・ASEAN向け進出の成功戦略について話せます
■背景
化粧品をはじめ、越境ECは中小企業の海外進出における実効性ある手段です。資生堂時代に国内外チャネルの構築、越境EC立ち上げを経験し、ドゥ・ベストでは中国・ASEAN市場に向けた再構築をリードしました。給付金活用、現地法人を作らない展開など、現場レベルの支援が可能です
■話せること
■話せること
・中国、ASEANでの実務的販路開拓のステップ
・現地法人なしで展開するパターンとリスク管理
・プラットフォーム選定(アリババ、Shopee等)と戦略立案
・補助金・JETRO活用のポイントと事例
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職歴
職歴:開示前
このエキスパートのトピック
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コンサルティング会社のフリーコンサルタント活用の提案について話せます
¥50,000~■背景 現在、顧問活動、コンサル活動をしている中でベンチャー系のコンサルティング会社に提案した内容です。 フリーランスが増えていく現状で、私が関わりプロジェクト化を提案できるビジネススキーム ■話せること フリーランスのコンサルタントの活用に関する提案 強み × A社可能性:提案の方向性 ①【活かせるご経験・知見】 ・資生堂での全社横断型プロジェクト経験:プロ人材を巻き込む共創型プロジェクト設計 ・MBAホルダーとしての戦略視点:フリーランスを使ったバリューチェーンの強化戦略 ・組織開発・CSV・DX推進コンサル経験:企業課題に応じたテーマ別プロ人材パッケージの開発 提案アイデア:3つの角度から 1.【“組織開発×プロ人材”】フリーランス共創型イノベーションプロジェクトの導入支援 背景:企業がイノベーションを起こしたくても、社内人材だけでは視野が狭まりがち。 提案:Work-Xが持つ人材データベースを活用し、社内メンバー+外部プロ人材で構成される「イノベーション共創チーム」モデルを各企業に提供。 支援内容: - パーパス起点のテーマ設定支援(CSV経営視点) - チーム設計とオンボーディングの仕組み化 - 成果創出プロセス設計(SECIモデル/知識創造) ※資生堂のBIC経験が活かせる ビューティーイノベーションリーダー 2.【“地域×フリーランス”】地方中堅企業向け「リモート共創型DXモデル」開発 背景:多くの地域企業がDXに課題を感じつつ、常勤人材を抱える余力がない。 提案:A社の仕組みを活用して、地方企業がスポット型でDXプロ人材を活用できるモデルを構築。 - フリーランスDX人材 × 地方中堅企業のリモート伴走支援 - BCP・業務改善・RPA導入などの課題別パッケージ設計 - 地方企業ニーズに応じたメニュー設計 - 官公庁・大学との連携促進(補助金・実証連携) 3.【“ネットワーク資産の活用”】MBA人材 × フリーランス人材のハイブリッドマッチング 提案:MBAオンラインキャンパスとの連携で、スキル×戦略視点を持つ人材層を獲得
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日系企業における「研究企画」の役割や人材について議論について話せます
¥50,000~■背景 キャリアの背景(研究企画に関わる経験)研究所で研究管理部に配属 研究所の経営企画、経営管理部門 美容機器の立ち上げや新ブランド開発などにおいて、R(Research)起点での事業創出のきっかけを作る 研究発表会の運営推進を経験 研究開発、経営企画、営業・マーケティング、SCMといった複数部門を横断的に経験しており、R&D機能を事業側と 橋渡しする立場としての役割を体現。 研究とビジネスをつなぐコンテスト(例:ビューティーイノベーションコンテスト/BIC)を通じて、研究所の知的資産を事業に昇華するプロセス構築にも関与。 ■話せること 研究企画の役割と重要性 事業戦略と研究戦略の接続:経営層の意図を研究所にブレイクダウンし、逆に研究成果をどう事業化につなげるか 研究員以外のスタッフメンバーの役割 どうイノベーションを大きく仕掛けていくか 社内コンテストや新規事業アクセラレーションの設計・運営(例:資生堂のBICにて実践)。 R&D予算はグローバル企業と比較すると勝てないが、イノベーションを起こすためにどんな取り組みが必要かなど
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化粧品業界の近年の動向について自身の知見や長年の研究知見について話せます
¥50,000~■背景 資生堂グループにおける全体業務経験(2004年~2022年)バリーチェーン全体の主要ポジションを経験、重要拠点 企画戦略部門、研究所、経営企画、マーケティング、生産管理、組織イノベーションを長年担当、プロジェクトリーダーを経験 資生堂ジャパンにて全国営業戦略を企画統括部でリード。商圏分析・チャネル戦略・POSデータ活用による提案型営業を実践。 研究所・事業企画部門にて美容機器・スキンケア製品の立ち上げに関与。顧客体験(CX)とリアル店舗連携を強化。 資生堂プロフェッショナルで経営企画・マーケティング・営業改革を推進。SFA・MAツールの導入や人材育成にも携わる。 資生堂グローバル本社にてSCM・購買・グローバルブランド戦略(Prestige領域)を担当。事業構造改革とF&O領域に精通。 ✅ ドゥ・ベスト社での事業開発(2023年) 国内・海外営業部長/EC事業責任者として、越境EC再構築・チャネル開拓・商品リニューアルなどを推進。 ■話せること 話せること(インタビューテーマ別) ■ 化粧品業界の動向/マーケティング戦略について バリューチェーン全体像:制度品モデル(自社販売会社)と代理店モデルの両方を経験。SCM・営業・研究開発まで全体俯瞰が可能。 国内市場動向と戦略:リアル店舗のDX化(POS分析・SFA活用)、オンライン販売とのオムニチャネル連携(例:Beauty Key)など具体的事例あり。 グローバル市場戦略:グローバルマトリクス組織でのブランド・エリア連携。Prestigeブランドの台頭と事業ポートフォリオ再編に対応。 業界課題と成長方向性:DX×人材育成×ブランド体験設計を軸に、CRM・オンライン接客・AR技術導入などCX強化がトレンド。 ■ 各社ポジショニングと強み