問いの立て方について話せます
¥150,000~
■背景
問題が与えられたら解けば良いのである意味楽です(楽ではない時もあるのですが)。
現在は良い問いを立てることがとても、大切です。問いを立てる社員が増えると組織が自律的に動いていきます。
■話せること
問いが如何に重要なのか。各種例を交えてお話しできます。ベースはSalesforceで講義をした資料をベースにお話をします。
これまで以下のテーマで話をしてきました。どれも良い問いを立てることと不可分です。
1回目:4月9日(金):長めの自己紹介を通じて考える日本の教育/働き方/遊び方/子育て
2回目:4月30日(金):電力の歴史から見る現代教育のパラダイムシフト
3回目:5月14日(金):人間関係を左右する見えない力の差異:ランク
4回目:6月4日(金) :生成的な対話とは?4つの話し合いのフィールド
5回目:6月25日(金):大学院での研究紹介と前職でのある奇跡
7回目:7月23日(金):インターネット時代の「本の読み方」
8回目:8月6日(金) :ウェブサービスの活用(検索・翻訳・情報収集)
9回目:8月20日(金):日本語で考えるということ
10回目:9月3日(金):カメラの話、視点の話(全世界的な地殻変動について)
13回目:10月15日(金):ブロックチェーン基礎講座(ビットコインって何?)
17回目:12月15日(水):ネガティブケイパビリティについて
18回目:1月14日(金):ウェブ時代の新しい分野の学び方
19回目:1月28日(金):遊びについて~岡本兄弟に学ぶ 「学び」と「遊び」
25回目:4月22日(金):「感情」について
29回目:6月17日(金):情報・言語・感覚統合・教育
31回目:7月15日(金):言語の不思議 不思議な言語
34回目:9月9日(金):分度器とインフラのお話