個性分析活用子育て世代の仕事家庭心理サポート、子ども発育相談について話せます
■背景
・210床ある病院で入院患者約50~70名を担当し、家族との連絡や本人の退院支援実施。社員のストレスチェックを通し、メンタルケア管理。
・10~80代の患者様との対話を通して社会復帰支援を実施
・本人のニーズと現状把握から社会復帰支援実施。
・自身の子育て経験から、親子の個性分析資格取得(子育てカウンセラー協会)
・2年間で400名弱の親子の個性分析実施、子育てサポート、
・母親の育休復帰支援
■話せること
・子育てから母親の職場離れ、男性の育休取得の制度化から、母親だけではなく父親となった男性の精神的不安、仕事と家庭のバランスで悩む方への心理サポートとして企業様と提携。提携に関して補助金活用も検討。
・子育てに悩む母親への子どもとの関わり方を、個性分析を通してサポート。
・育休復帰前の家庭と仕事のバランス、夫婦での協力体制について母親の心に寄り添い、復帰前から復帰後の心理サポート。
・夫婦での家事育児分担について、仕事から離れることなく、それぞれの希望が実現する形に近づける心理サポート。
・母親、子どもへのサポートを多く実施してきた中で、父親との関係性が課題に上がることが多く、父親独自への心理サポートに入ることも今後視野に入れています。
・精神保健福祉士として、心理学や社会資源との調整をしてきたからこそ、発達障害やグレーゾーンの子との関わり方についても今後サポートに追加し、個性の特徴、障害特性から子育てと学校サポートができるように試験実施中です。