B2Cおよび顧客中心の経済圏に関するすべてについて話せます

エキスパート

氏名:開示前


■背景
職務経歴
DX部門にてインターネット黎明期の航空券予約サービスの開発や大規模WEBサイトのパーソナライズ化を推進。
デジタルとリアルを融合したシームレスな121サービスコンセプトを掲げ、その核となる顧客データベースの開発とデジタル・リアルの各B2CタッチポイントとなるWEB/アプリ・コンタクトセンター・空港や機内のシステムなど、数々の大規模システム開発プロジェクトマネージメントを責任者として開発推進及び業務・サービス改革を主導。
またソーシャルメディア台頭を先見し、他社に先駆けて全社的にソーシャルコミュニケーション体制を確立。
B2Bにおいては、旅行代理店向けの専用予約/発券端末を廃止し、同時に紙航空券からデジタルチケットへの全面移行にて総合的なサービスレベル向上と大幅なコストダウンを実現。
その後、2012年よりマーケティング部門にて、ANAのロイヤリティプログラムであるANAマイレージクラブのサービス開発の責任者となり、プレミアム会員の囲い込みのためのプレミアムスキームをプロフィット連動モデルに刷新し、増収とロイヤルティ向上を両立。
さらに、ANAのロイヤリティマーケティング戦略を再構築。
ANAマイレージクラブをビジネスプラットフォームとし、顧客資産を核とした航空に留まらないビジネス展開によるANA経済圏の確立を起案し、2016年にはANAマーケティング室のロイヤリティマーケティング部門をANAX株式会社としてスピンオフさせ、新会社のCOOとして航空収入以外の顧客ビジネス収入の倍増を実現。
2018年からはANAコンタクトセンターにおける経営企画責任者として、DXによるコンタクトセンターのマーケテイングセンター化を完遂し、2021年よりANAホールディングス株式会社の新規事業開発部門にて、次世代エアモビリティとしての空飛ぶクルマeVTOLの事業化企画責任者。

■話せること
上記経歴に関するすべて

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氏名:開示前

ANA/全日本空輸株式会社のB2Cの立ち上げから、顧客を中心とした事業プラットフォーム確立までの全てを中心的責任者としてリード。
DX部門でのデジタル化の牽引の後、CX部門での顧客戦略構築、顧客事業を別会社としてスピンオフ、そしてイノベーション部門にて新規事業開発。


職歴

職歴:開示前

謝礼金額の目安

¥50,000 / 1時間

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