外国人介護士や介護助手雇用等、介護人材不足の解消への取り組みについて話せます

エキスパート

氏名:開示前


慢性的な介護人材不足の中、当事業所では外国人労働者を始め、元気高齢者、介護未経験者やスキルの浅い介護職員など、多様な人材を雇用し、多様に働くことが出来るようなシステムを構築しています。

特に、国の施策でもあるシニア世代や外国人介護人材の受入や現状の課題、今後の展望などについて知見をお話することが可能です。

■その他
いつごろ、何年くらいご経験されましたか?: 2016年6月 〜 継続中
どちらでご経験されましたか?: 介護老人保健施設 事務長
その時どのような立場や役割でしたか?: 施設管理者代行として事務長業務を行い、決裁や施設運営の指示などを行っています。
地域: 北海道
役割: 事務長として施設管理運営

プロフィール 詳細を見る


氏名:開示前

介護老人保健施設において、通所リハビリテーション管理者として7年、ショートステイ及び入所サービスの支援相談員兼ケアマネジャーとして8年の経験があります。

現在は(同)介護施設の、財務/経理から介護サービス質の担保、介護業務負担軽減に繋がる職場環境改善、新卒者から中途採用者及び外国人介護人材の採用と教育、など総合管理者(事務長)として稼働しております。

・高齢者介護の分野において、ICTを活用した業務効率化及び業務負担軽減に積極的に取り組んでいます。
在籍する事業所において、それらの機器導入や先駆的な試みに挑戦している為、機器の使用感や市場ニーズに対しての知見をご説明が出来ます。

・現場と管理/マネジメント双方での経験があるため、現在の介護業界における動向や現場のニーズなど両側面からのご説明が可能です。

・市からの委嘱を受け、介護運営推進協議会委員/介護保険事業計画委員などを務めていたため、地方都市(人口5万人弱)における高齢者介護の課題やニーズ等について、中期的な視野での知見をご説明できます。

・2015年に協同でNPO法人を立ち上げ、副理事長として介護保険外におけるニッチな介護サービスの事業を企画運営しております。

・事業立ち上げから200名程度までの経営管理や顧客獲得、人事労務など実務に基づいた知見をご説明できます。

・介護事業所における、人事考課システムを基盤とした職員の評価制度の構築について知見をご説明が可能です。

・2021年より、ベトナム人介護福祉士の受入を行っているため、日本人介護職員と外国人介護職員の違いやメリット・デメリット、選考から受入までの一連のフローについてご説明が可能です。


職歴

職歴:開示前


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