社長のマインドが新しい未来を創る!中小企業の再創造の現場からについて話せます
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現状の延長線上に、会社の未来は描けますか?
もし「No」なら、あなたは今「変化の局面」にいます。
変化の局面とは何か?
それは、内側(経営者自身・社内事情)と外側(市場・環境)の両方で、大きな影響力を持つプラスマイナスの出来事が起こっている時です。この時、現状に留まろうとすると「成功アレルギー」によって組織が崩壊するリスクが高まります。
この局面を乗り越えるためには、社長のマインドの切り換えが必要 です。
これまでの常識を打ち破り、枠を超えた発想を持つことで、新しい未来を描くことができます。
では、どうすれば新しい未来を描けるのか?
私は、経営者の中にある 本音を引き出し、答えをつくる お手伝いをしてきました。
変化の局面で必要なのは、自由な発想で未来を創造することです。
論理的に導き出したことが正解とは限らないのが、中小企業の経営。
いかにして、自分の中から答えを引き出し、新しい未来を創るのか?
話せること
• 現状に留まろうとする心理と「成功アレルギー」が起こす経営リスク
• 変化の局面で社長が持つべき「新しい発想」とは?
• 行き詰まった時にどうするか?
• 未来をどう描くか?描いたら会社はどうなるのか?
• 組織変革における「社員の抵抗」とその対処法とは
実際の企業変革の事例
• 京都の老舗企業(70代経営者) 創業以来のやり方を見直し、業態転換。数店舗から130店舗へ成長
• 二代目社長(30代・日本語学校) 先代のビジョンを一新し、新たな未来を描き直し成功
• 京都のタクシー会社 タクシードライバーの働き方から見直し、社員の意識変革を実現
• 静岡の老舗食品会社(50代経営者) コロナ禍で市場が激変する中、顧客優良化戦略で過去最高益を達成
• ヤクルト販売会社(大阪) 売れる人材の育成を仕組み化し、全国3位の業績を達成
• 結婚情報サービス大手 支社長コーチングを実施し、3か月後に全国トップの業績を達成
経営者の心の資本を高めるために
• 変化の局面では「社長の思考の切り換え」が鍵になる
• これまでの常識を打ち破り、未来を自由に描く発想が必要
• 心理学とアート思考を活用し、経営者の可能性を最大限に引き出す
✔ スタッフからアイデアが出てこない
✔ 自発的な行動をしない
✔ 社内のモチベーションが低い
そんな風に思うことはありませんか?
実は、経営者であるあなたの創造力が落ちている時です。
中小・小規模事業はリーダー次第。
リーダーであるあなたのマインドが、会社の未来を決めます。
では、どうすれば良いのか?
答えは 「ものの見方を変えること」 です。
例えば、同じ京都でも、観光客が見る京都と経営者が見る京都は別物です。
アスリートでも、自分が相手より下だと思っている選手と、「戦える」と思えている選手とでは、見える世界が違います。
経営者も見る世界が変わると、発見が増えます。
人には、心理的盲点があります。
あなたが新しい未来を描けば、心理的盲点が外れ、チャンスが見えてくるのです。
私の支援は、社長が自分自身の「心の資本」を高め、会社を再創造できるようにすること。
会社を変えたい、もっと社員が自発的に動く組織にしたいと考えている経営者の方、ぜひ一度お話しましょう。
会社の未来は、社長のマインドが決める。今こそ、未来を描き直す時。
岡田裕之の現場実践と再創造の進め方
最近、アート思考やデザイン思考が経営にも取り入れられ、多くの理論が語られるようになった。しかし、私は単なる理論家ではない。私の支援は、経営者の心に寄り添い、深いところから答えを引き出し、現場で実際に改革を進めることにある。
変革のプロセスは、計画通りには進まない。リアルな現場に入り込み、経営者と共に新しい未来を創っていく。
再創造にはステップがある
1. 変化局面を見極める
2. 新しい未来を描く
3. 課題を見極める
4. 解決プロジェクトを複数立ち上げる
5. 組織の仕組みとして回していく
社長の心の資本を守る
中小企業の社長の多くが、大きなストレスを抱えている。
社員や家族に弱音を吐けず、一人で悩みを抱え込んでしまうケースが多い。
経営者にとって 最も大切なのは、心と体の資本 だ。
時には、社員には言えない悩みを共有しながら、心の資本を守る支援も行っている。
経営者が心の資本を高めることで、会社の未来も大きく変わる。
新しい未来を描くために、今、マインドを変える時が来ている。
企業の再創造を考えている経営者の方、お気軽にご相談ください。
ヴィ・ホライズン株式会社 岡田裕之のホームページ
https://vhorizon.jp/